生理6日目。病院を受診しました。

大学病院は人・人・人!!!
かなり混んでいました。

人の多さとは対照的に、診察は意外とスムーズで、予約時間前には呼ばれました。
今回も女性の先生です。
いつからか、この先生が担当になっている。
すぐに内診室へ誘導され、診てもらいます。
内診室では特に何も言うことなく、そのまま診察室で説明を受けました。

先生「大きく育ってきちゃってるものもあったから、今日からは厳しいかな」

ほうら!やっぱりね。そりゃそうよ。
6日目だもん。
何で6日目でもいいって言ったんだよ、と心の中で愚痴る私。

先生「でね、大きさにバラツキもあるし、今日からホルモン剤を飲んでもらいしょうかね」
  「薬は2種類出しますね」

まずは、プラノバールという薬を7日間。
それが終わったら、プレマリンを5日間。

先生「このお薬を飲むと、だいたい2週間後のここら辺の日には生理が始まるから・・・」

なんと!そんなことが可能に?

私「そんなに早く生理が始まるんですか?!」
と思わず、聞いてしまいました。

このプラノバールという薬を飲み終えて、数日すると生理が始まるらしい。
薬で調整できるなんて、すごい!

これまでピルとか飲んだことなかったので、生理をずらしたりしたことがなく、そんなことが出来るなんて初耳でびっくり。

先生「生理が始まったら、また内診して血液検査してOKだったらスタートしましょう」

というわけで、2週間は薬を飲む以外は受診もなく特にやることなしです。
仕事の休みがぁ~休み取ったのにやることなくて無意味・・・。