こんなに多いの?仙台にはブラックな。。。
弁護士には3つの種類がいます。
利益追求型
クライアントに調停や裁判をすすめ、争わせる。争った先で面会交流という課題にぶつかり相談所に面会交流援助を依頼する。得をするのは弁護士のみ。
ロボット型
言われたことしかやらない、言われないとやらない。期限ギリギリにならないと書面も作らない、書面を作っても否定も肯定もせずにかたちだけの準備書面しかつくらない。
解決優先型
争うような荒々しい表現は使わない、条件面や現実的な課題について意見の交換を行う、根本的な問題についての意見交換を優先して自分の利益は二の次と考え、早期解決を目指す。
”ブラック弁護士リスト”があります
リスト内容は、この法律事務所のこの弁護士は争うことしか行わずに毎回、当事者で早期解決できる事案でも当事者で話し合いもさせずに調停や裁判をさせ、6か月~3年も争わせているという内容の他に、子供の連れ去りを指示していることも記録しています。=紛争製造弁護士
仙台市内でも複数ブラックリスト登録されています。
ブラック弁護士の共通点
1.すぐに調停や裁判をすすめる
2.相談所や他の法律事務所に対し、いいうわさは聞かないと言い自分の法律事務所は一番であるとアピールする
3,で、契約は?と契約をせかす
個人的な追加で、
あとは、依頼者を洗脳して争いの場に立たせてカネを巻き上げる。