ホンダ、ブラジル工場が累計生産台数50万台
ホンダ、ブラジル工場が累計生産台数50万台
ホンダのブラジルにおける四輪車生産販売合弁会社である
ホンダオートモーベイス・ド・ブラジル・リミターダ(HAB)は、
6月18日に累計生産台数50万台を達成した。
HABは、1997年9月にシビックで生産を開始。
また2003年には、フィットの生産を開始し、
ブラジル国内に加え、アルゼンチン、
ペルー、チリなどの周辺国へ提供してきた。
2006年にはブラジルで人気の高いフレックスフューエル対応車
(FFV)をシビックとフィットの両車種に投入。
2007年は、両車種を合わせたFFV比率が4割を超えた。
【関連記事】
【ホンダ】新型燃料電池車
『FCXクラリティ』の生産を開始
ニッサン、モノづくりキャラバンを拡大
ニッサン、モノづくりキャラバンを拡大
ニッサンは、社会貢献活動の一環として神奈川県で行ってきた
『ニッサン・モノづくりキャラバン』の対象地域を、
栃木県、福岡県に拡大すると発表した。
『ニッサン・モノづくりキャラバン」は、製造業の特徴をいかした
同社オリジナルの小学生向け体験型教育プログラムで、
学校の教室でモノづくりに触れることで、
モノづくりの楽しさを体感してもらうことを目的とし、
プログラムは、組立おもちゃを活用した改善活動を
体験するセッションと、現場熟練者の指導の下で
実際のモノづくりを肌で感じる体験型セッションを1つの授業としている。
関連記事】
日産 ノート CMで木村カエラがナレーション
http://ameblo.jp/yellactive/entry-10106983375.html
【アウディ】ツインクラッチ式トランスミッションを発表
【アウディ】ツインクラッチ式トランスミッションを発表
http://www.webcg.net/WEBCG/news/n0000019330.html
■ 独アウディ、縦置きエンジン用の
ツインクラッチ式トランスミッションを発表
独アウディが、縦置きエンジン用の
「Sトロニック」(ツインクラッチ式トランスミッション)を発表した。
■全モデルへの搭載準備OK?
独アウディが、縦置きエンジン用の
ツインクラッチ式トランスミッション、“7段 Sトロニック”を
2008年後半より各モデルに採用すると発表した。
ツインクラッチ式トランスミッションの先駆けとして、
プレミアムカーセグメントにおける「セミオートマ化」の
流行を生み出したアウディのDSG(現Sトロニック)は、
マニュアルトランスミッションを凌ぐ素早いギアチェンジを可能にし、
オートマチックのようなイージードライブにも対応。
かつ燃費に優れるのが特徴だ。
そうしたことから専門家やユーザーの評判もよく、
アウディブランドを特徴づける
技術のひとつとして認知されるまでになった。
【アウディRS6アバント】
アウディ史上最高のパワー
http://ameblo.jp/yellactive/entry-10106929081.html






