『シエナ』の福祉車両『アルティメートNASCARファン』
『シエナ』の福祉車両
『アルティメートNASCARファン』
http://www.carview.co.jp/news/0/92657/
米国トヨタ販売はSEMAショーで
北米専用ミニバン『シエナ』の福祉車両、
『アルティメートNASCARファン』を発表した。
体が不自由な人がNASCARの観戦を楽しめるように、
数々の特別装備を採用している。
福祉車両の設計で豊富なノウハウを持つ
ブラウンアビリティ社と共同開発。

シートは取り外され、最大3台の車椅子が固定できる。
また、車椅子の搭載を容易にするために、
フロア高は28cmダウン。電動スライドドアを開けると、
わずか5秒でスロープが降りてくる機構も採用した。
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【お客さまの声】
札幌市 Y様
「外車に良くあるフロントホイールにベッタリこびり付いた
ブレーキダスト汚れがスッキリきれいになったのは驚きです!
ボディーのザラつきも無くなり、スベスベになりました。」
【試乗オヤジVSシボレーマリブLS】「アメ車のイメージそのままの乗り味でした」
【試乗オヤジVSシボレーマリブLS】
「アメ車のイメージそのままの乗り味でした」
●概略
マリブはGMの量産ファミリー部門?
シボレーの中核をなす車種で、
アメリカではトヨタ・カムリがライバルです。
スタイル★★★
フラットな面を多用した直線基調のスタイルで
悪くないと思います。クリーンですし、
サイドウィンドウを寝かせていないので
セダンとしての居住性も確保されています。

内装★★★
色使いは悪くありません。
素材はこのクラスとしては
プラスチックを多用していますが、
これもファミリーカーとして
企画されたクルマですから問題ありません。
国産の一部車種のように
プラスチックのテカリ丸出しの
ウッドパネルで装飾された
車内よりよほど落ち着けます。

エンジン★★半
直4、2.2リッターの方でしたが、
これがなかなかスムーズでV6かと思うほどでした。
市街地をうろうろするには
非常に快適で扱いやすいエンジンです。
足回り★★★半
アメ車そのもののソフトな足回りはなかなかいいもんです。
荒れた路面でも無頓着でいられます。

総合評価★★★
アメリカで乗るならこんな性格のドンガラが気分です。
クルマ好きでなければ何の不満も無いでしょう。
そういう意味では
正によく出来た中型ファミリーカーです。
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【ホンダ】軽自動車「ライフ」をフルモデルチェンジ
【ホンダ】軽自動車「ライフ」をフルモデルチェンジ
http://www.carview.co.jp/news/0/92678/
ホンダが、軽自動車“ライフ”をフルモデルチェンジし、
11月7日にニューモデルの販売を開始すると発表した。
競争が厳しい軽ハイトワゴン市場にあって、
ライフは日常での扱いやすさと
快適性向上に重点をおいた進化を遂げた。
軽初の装備など注目すべき点は多いが、
特筆すべきはユーザー視点から
楽に運転できることを考えた
ユーザーフレンドリーなデザインだろう。

運転のしやすさを高めるため、
視界の良さに徹底的にこだわった。
大きなウインドウを採用し、
運転席ヒップポイントを従来より35mmアップ。
大型三角窓を採り入れたりピラーを細くして
視界を広げるなど、きめ細かな気配りがとられた。

シートの造りにもこだわった。
特にリアシートは、シートクッションの長さを
55mm延長するとともに、厚みを25mmアップ。
さらに前後シート間の距離を85mm拡大するなど、
広さ感の演出にも抜かりはない。

さらに女性ユーザーにとってうれしい新グレードが登場。
新たにシリーズに仲間入りした「PASTEL」は、
上品・上質をコンセプトに、専用のデザインを採用したほか、
駐車時のステアリング操作を自動化した、
進化型Hondaスマートパーキングアシストシステムを設定した。

その他のモデルについても、
軽自動車で初めてバックモニター付き
オーディオを標準採用するなど、運転のしやすさが向上している。
エンジンは、直列3気筒のノンターボi-DSIエンジンと、
i-DSIターボの2タイプを用意。
トランスミッションは全車4速ATを採用。
FF車(Cタイプ、Gタイプ、PASTEL)は、
21km/Lの低燃費を実現した。
価格は、94万5000円から168万円まで。
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