<麻生太郎首相>高速道休日1,000円「3月28日には開始できる」
<麻生太郎首相>高速道休日1,000円
「3月28日には開始できる」
3月3日19時37分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090303-00000088-mai-pol
麻生太郎首相は3日の参院財政金融委員会で、
08年度第2次補正予算に盛り込まれた
高速道路料金引き下げについて
「3月28日には開始できると思っている」
と述べた。
開始日が具体的に示されるのは初めて。
白浜一良氏(公明)が
「春休みには使えるようにしてもらいたい」
と求めたことに答えた。
首相は
「一日も早くやらなければならないが、
技術的に難しい問題がある。
最大限、一日も早く施行できるように努力したい」
と述べた。
料金引き下げは、地方の高速道路を走る
普通車以下の車で、自動料金収受システム
(ETC)搭載車が対象。
休日(土日祝日)にどこまで走っても
料金を1000円に抑える。
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アウディ『R8 V10 5.2FSIクワトロ』4,800万円で落札
アウディ『R8 V10 5.2FSIクワトロ』
4,800万円で落札
http://www.carview.co.jp/news/0/103992/
アウディは米国で行われたチャリティオークションに、
『R8 V10 5.2FSIクワトロ』の米国上陸第1号車を出品。
50万ドル(約4800万円)という高値で落札された。
R8 V10 5.2FSIクワトロは1月の
デトロイトモーターショーで発表された
『R8』の最強モデル。
直噴5.2リットルV10(525ps、54.1kgm)を搭載し、
0-100km/h加速3.9秒、
最高速度316km/hのパフォーマンスを発揮する。
今回のオークションは、
2月21日にフロリダ州で開催された
「2009Boca Ratonコンクールドエレガンス」。
今年で3回目のチャリティオークションで、
R8 V10 5.2FSIクワトロには
50万ドル(約4850万円)の高値が付いた。
米国では、R8 V10は今年9月以降に
販売がスタートする予定で、
それまで待ちきれないファンが高値で落札したもよう。
アウディは米国上陸2番目のR8 V10を
別のチャリティオークションに出品する計画を
明らかにしており、欧州現地価格の
14万2400ユーロ(約1750万円)を
大きく上回るのは確実と見られている。
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スバル『エクシーガ』オーストラリア投入決定
スバル『エクシーガ』オーストラリア投入決定
http://www.carview.co.jp/news/0/103982/
オーストラリアスバルは27日、
メルボルンモーターショーで『エクシーガ』を展示。
同時に11月、
オーストラリアで発売することを明らかにした。
エクシーガにとっては、初の海外輸出である。
エクシーガは2008年6月に日本発表。
『レガシィ』のシャシーをベースに開発した
3列シートワゴンで、ボディサイズは
全長4740×全幅1775×全幅1660mm、
ホイールベース2750mm。
エンジンは2.0リットル水平対向4(148ps、19.5kgm)と
同ターボ(225ps、33.2kgm)の2種類である。
エクシーガにとって初の輸出仕様となる
オーストラリアバージョンは、
エンジンは2.5リットル水平対向4を選択。
ターボかNAかは現時点では不明だが、
広大なオーストラリア大陸を意識した仕様となる。
トランスミッションはATのみだ。
また、シートは2列目に日本向けにはない
キャプテンシートを用意。
乗車定員は6名となる。
注目はDVDエンターテインメント
システムが標準装備される点。
2、3列目乗員用のモニターが装備され、
ファミリーユースに対応する。
メルボルンで展示されたのは日本仕様だったが、
オーストリア仕様も外観や内装は
基本的に日本向けと共通とのこと。
現地スバルブランドでは6番目の車種となり、
新たな顧客獲得を目指す。
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