2人乗りセグウェイが登場…GMとのコラボ
2人乗りセグウェイが登場…GMとのコラボ
http://www.carview.co.jp/news/0/106239/
ゼネラルモータース(GM)と
セグウェイは、「P.U.M.A.」
(Personal Urban Mobility and Accessibility)
と名付けられたプロジェクトによる
車両のデモンストレーションをおこなった。
発表されたこの車両、
立ち乗りで1人乗りだった「セグウェイ」を、
2人が座って移動できるものとした。
前後にキャスターがついているが、
セグウェイ同様、走行中は
2輪でバランスをとっている。
バッテリーにはリチウムイオン電池が使用され、
最高時速は56km/h、
一回の充電で走る距離は56km。
都市内の移動を想定していて、
駐車場問題や大気汚染の軽減に役立つとしている
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日産、ニューヨークショーで『370Z』を発表
日産、ニューヨークショーで『370Z』を発表
http://www.carview.co.jp/news/0/106181/
日産自動車は、
4月10日から19日まで開催される
2009年ニューヨーク国際モーターショーに
米国で発売予定の『370Zロードスター』と
『ニスモ370Z』発表する。
『370Zロードスター』は、
2008年秋に全面改良された
『370Z(日本名:フェアレディZ)』に
自動開閉式ソフトトップを採用したモデルで、
屋根部分のフロントロックの開閉を自動化し、
ドアハンドルの操作で野外から
屋根の開閉を可能としている。
ソフトトップには内張が施され、
高級感と静粛性の向上を図られた。
また、空調機能付ネットシートが採用され、
運転席と助手席の温度が適正に保たれる。
エンジンは、バルブ作動角・
リフト量連続可変システムを装備した、
3.7リッターV6を搭載。
なお、米国での発売は、2009年晩夏の予定。
『370Z』をベースにオーテックジャパンが
開発・生産する『ニスモ370Z』は、
2007年発売の『ニスモ350Z』の
コンセプトを受け継ぐモデルで、
排気系とコンピューターに変更が加えられ、
出力が322馬力から350馬力にアップした。
専用サスペンションや空力性能を考えた
専用エアロパーツが採用され、
走行性能の向上も図られている。
米国での販売開始は、2009年6月の予定。
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【マセラティ】レース専用『グラントゥーリズモMCコンセプト』を初公開
【マセラティ】レース専用
『グラントゥーリズモMCコンセプト』を初公開
http://www.carview.co.jp/news/0/106127/
マセラティはフランス・ポールリカールで開催された
「FIA GTメディアデー」において、
『グラントゥーリズモMC』のテスト走行を行った。
マセラティは2008年9月、
『グラントゥーリズモS』をベースに開発した
レース専用車『グラントゥーリズモMCコンセプト』
を初公開。
実戦投入に向けた準備を進めてきた。
このほど完成したグランツーリズモMCは、
グラントゥーリズモS用の4.7リットルV8をベースに
吸排気系を専用チューンしたエンジンを搭載。
最大出力はプラス10psの450ps、
最大トルクはプラス2kgmの52kgmを発生する。
徹底した軽量化も図られており、
エアコンやオーディオなどの快適装備を省略。
室内はバケットシート1脚と
ロールケージが目立つスパルタンな空間だ。
リアとサイドの窓ガラスは
軽量なポリカーボネイト製に変更。
この結果、380kgものウェイトダウンに成功し、
車重は1400kgに抑えられた。
トランスミッションは電子制御6速シーケンシャルの
「MCシフト」。わずか0.04秒での
ギアチェンジを可能にしている。
サスペンションやブレーキは強化され、
305サイズの18インチスリックタイヤを装着する。
外観は徹底的にエアロダイナミクスを追求。
フロントにはバンパー一体の大型スポイラーを装着。
フードやバンパーには、
エンジンやブレーキ冷却性能を引き上げるために、
エアインテークを追加している。
リアはマフラー周辺が
空気整流効果を狙ったデザインに変更された。
このグラントゥーリズモMCは、
2010年シーズンから
FIA(国際自動車連盟)が認定する
「GT4ヨーロピアンカップ」に参戦予定。
車両デリバリーは今年10月から開始される。
価格は13万5000ユーロ(約1800万円)。
マセラティは2010年から、
同車を使ったワンメークレースも計画している。
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