ジャガー『XKシリーズ』 改良新型…6月発売
ジャガー『XKシリーズ』 改良新型…6月発売
http://www.carview.co.jp/news/0/106315/
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、
ジャガー『XKシリーズ』を発表、
同モデルの予約注文受付を14日から開始する。
ラインナップには「XKR」、「XK PORTFOLIO」
(各クーペ、コンバーチブル)を設定、
発売は6月の予定。
パワーユニットには、
新開発の5.0リットル
ダイレクトインジェクションエンジンを採用。
XKRに搭載するスーパーチャージドエンジンは、
510PS、625Nmを発揮。
XL PORTFOLIOに搭載する
自然吸気エンジンは385PS、515Nm。
また、トランスミッション操作の
インターフェースには、
ジャガードライブセレクター
(ダイヤル式シフトセレクター)を導入した。
エクステリアでは、新設計フロントバンパーや
ボディカラーと同色となったサイドパワーベント、
リアLEDランプなどにより、
精悍で引き締まった印象を与えると同時に、
スポーティングパフォーマンスを強調している。
価格は、XKRクーペが1550万円、
XK PORTFOLIOコンバーチブルが1450万円。
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VWゴルフがフルモデルチェンジ
VWゴルフがフルモデルチェンジ
http://www.carview.co.jp/news/0/106258/
フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは、
ゴルフをフルモデルチェンジし、
4月14日に発売すると発表した。
6代目となるゴルフは、
定評あるボディ剛性やシャシー性能、
パワートレインなど、クルマの基本性能に
かかわる部分に磨きをかけて登場。
同クラスの新たなベンチマークを狙う。
デザイン面では、
従来型のゴルフGTIやパサートに
端を発するワッペングリルに別れを告げ、
新たなアイデンティティの創出を図った。
シンプルでありながら、印象に残る
デザインを目指したこの新しい顔は、
後に登場するシロッコをはじめ、
今後フォルクスワーゲン各車に
採用されていくと思われる。
インテリアは、定評ある質感を
さらに高めることが目標に掲げられた。
ダッシュボードに肌さわりの良い
ダッシュボードを採用したほか、
パサートCC譲りのレザーステアリングホイールを
装備するなど、触感にも気を配った。
エンジンは、
1.4リッターシングルチャージャー(122ps/20.4kg-m)と、
1.4リッターツインチャージャー(160ps/24.5kg-m)の2本立て。
シングルチャージャーは“TSIコンフォートライン”に、
ツインチャージャーは“TSIハイライン”に搭載される。
トランスミッションは、7速DSGが組み合わされ、
シングルチャージャー搭載の
TSIコンフォートラインに至っては、
VW車史上過去最高の10.15モード燃費となる
16.8km/Lを実現した。
TSIハイラインについても、
16.2km/Lと好数値をマークする。
安全性にもこだわり、9エアバッグを標準装備したほか、
衝撃を受けた際にその音を検知し、
エアバッグやシートベルトテンショナーを
適切に展開させる技術を採用した。
価格は、TSIコンフォートラインが275万円。
TSIハイラインは312万円。
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政府のエコカー助成、需要喚起に期待と懸念
政府のエコカー助成、
需要喚起に期待と懸念
http://www.carview.co.jp/news/0/106253/
追加経済対策に自動車買い替え促進策が
盛り込まれることになった。
4月1日に始まった環境車優遇税制による
押し上げ効果に加え、45万─151万台の
需要喚起につながるとの試算もあり、
自動車業界は“救世主”として大きな期待を寄せる。
周辺産業への波及効果も見込めるが、
関係者の間では「需要の先食い」を懸念する声もある。
買い替え促進策の柱は、
保有期間13年以上の自動車を廃棄して、
低公害車に買い替える際に一定額を補助する仕組み。
補助額は最大で25万円となる見込み。
ドイツでは2月に類似の政策が導入され、
買い替え需要が急増。
3月の新車販売は前年比4割増となった。
日本でも相応の効果が見込まれ、
第一生命経済研究所・主席エコノミストの
熊野英生氏は、
45万─151万台の需要を喚起する
可能性があると試算する。
日本の新車販売は、
折からのクルマ離れに昨秋以降の
急激な景気悪化が重なり、
日本自動車工業会は09年度
(09年4月─2010年3月)の需要を
08年度比8%減の429万7600台
(軽自動車含む)と見込んでいる。
4月1日に始まった低公害車への優遇税制による
押し上げ効果31万台を含めても、
32年ぶりの低水準にとどまると見ている。
全国の販売ディーラーで構成する
日本自動車販売協会連合会の伏見剛理事は
「今年3月の販売も、年間の最大需要期にも
かかわらず良くない結果に終わった。
新車販売の不振は深刻度を増している」と語る。
その上で「メーカーも販売もがんばるが、
政府の政策にも期待したい」と話す。
買い替え促進策は、鉄など
関連産業への効果も期待できる。
自動車販売が回復すれば、
日本の鉱工業生産の
10%を占める自動車生産も上向く。
自動車1台生産した場合、
周辺産業に3倍の波及効果をもたらすとされており、
第一生命経済研究所の熊野氏は
「素材などにもプラスの影響が期待できる」
と指摘する。
ただ、自動車メーカーにとっては不安な面もある。
三菱自動車工業は
ドイツで販売が急回復した結果、
オランダ工場の生産が追いつかなくなってしまった。
人員を削減するなど生産水準を
ギリギリまで落としていたため、
受注残がふくらみ
「現場では『作れない』と大変なことになっている」
(三菱自の益子修社長)という。
しかも、買い替え促進策は、
将来需要の先取りという
一時的な販売増の側面があり、
本格的に回復したと判断できるまでは、
なかなか増産に踏み切れない。
益子社長は「日本でも同じ。
急に販売が増えても生産は対応できない」
と話している。
(ロイターニュース
久保 信博記者;編集 田巻 一彦)
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