スズキ『スプラッシュ』小回りは苦手
スズキ『スプラッシュ』小回りは苦手
http://www.carview.co.jp/news/0/97164/
スズキが発売した『スプラッシュ』は、
企画や開発が欧州中心で行われたこともあり、
走りの性能に関しては高い評価を獲得している。
ただし、実際に運転してみると
ひとつ気になることがある。
スプラッシュは全長3715mm、全幅1680mmという
コンパクトサイズだが、最小回転半径は5.2mと
ボディのわりに大きいことだ。

そのため車庫入れなどで、
思い切りハンドルを切った時などに
予想以上に小回りが効かないのだ。

スプラッシュを開発した
アシスタントチーフエンジニアの鈴木正倫さんは
「スプラッシュは、このボディに対しては
大径の15インチタイヤを標準採用しています。
なおかつ日本の規定にあるチェーンを装着した際の
ボディとのクリアランスを確保するために、
タイヤの切れる角度が少なめになっています」
とコメント。
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