年末年始の渋滞予測---高速道路各社が発表
年末年始の渋滞予測
高速道路各社が発表
http://www.carview.co.jp/news/0/96988/
東/中/西日本高速道路と日本道路交通情報センターは、
年末年始時期(2008年12月24日 - 2009年1月6日)の
高速道路における渋滞発生の傾向と、
20km以上の渋滞が予測される場所などについて発表した。
今年の年末年始の特徴として、
帰省のUターンなどによる渋滞が上り方面の
1月2日と1月3日に多く発生すると予測されている。
特に長い渋滞の発生予測として、下りで、
東名高速道路では、岡崎(おかざき)インターチェンジ付近で、
1月3日15時頃、1月4日15時頃に25km、
大和(やまと)トンネル付近では、
12月27日12時頃、12月31日13時頃に20kmの渋滞。

また、上りで、東名高速道路の大和(やまと)トンネル付近で、
1月2日18時頃、東名阪自動車道の
四日市(よっかいち)インターチェンジ付近で、
1月2日16時頃、1月3日17時頃に、
それぞれ35kmの渋滞、などの予測がされている。
渋滞予測個所や渋滞予測を見込んだ
旅行時間予測情報は、
NEXCO各社のウェブページで検索できる。
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