こんにちは。


突然ですが・・・

この度、ブログのサーバー自体をもリニューアルいたします!


このフォーマットは、とっても書きやすいのですが・・・バックスキンのデザインがイマイチなのと、余計な広告等が多いことが理由です。


次からのブログは、下記の通りになります

      ↓  ↓  ↓

http://blog.goo.ne.jp/yeiko_1971/



それでは、これからもよろしくお願いします!!

やっと年も明けて、またスタートします。

年末は、大掃除に追われていました。

ていうか、まだ残っています・・・いろいろな箇所が・・・はぁ~


さて今回は、帰省したときに実家から既製のパエリアの素と余った具材をもらいました。

母も初めての試みでホットプレートで作ったらしいのですが・・・あんまり美味しくないっ!

魚介の臭みがそのまま残ってて、味も薄い。

ホントにレシピ通りに作ったのー???

小さいホットプレートなので、しょうがないから余った具材・素を持ち帰り、再度挑戦しました。


コクが無かったので、鶏がらの素を入れ、料理本で作り方を確認。

なるほど・・・魚介類は、臭さを取るために最初、強火で炒めるんですね~。

素のパッケージには、炒めるなどと少しも書いてありませんでした。

にんにくもたっぷり使用します。

お米が煮汁を吸っていくので、よーく観察・味見しながら水を加えていきます。

最後に塩・胡椒で味付けをします。

煮詰める前に味付けすると、濃くなってしまうので塩辛くなってしまいます。

じゃ~ん!!!


paeria


味は、かなり美味しくなりました!

欲を言えば、魚介を炒めているときに少し塩・胡椒を振っておくといいと思います。

あと、せっかく作っても、パエリアの場合、翌日には生臭さがどうしても気になります。

作ったら、すぐに食べきってしまいましょう。


ごちそうさま~!!

またまた先日、我が息子よったん怪獣のお友達が友人でもあるママと来て、何を作ろうかと悩んだ末にチーズを中にサンドしたフォカッチャを作ってみました!


私の愛読書で料理のバイブルみたいなエル・ア・ターブル(ブログの冒頭にもあるように)を引っ張り出してきて、早速生地作り・・・

といっても、生地はホームベーカリーにもっぱらお任せで、中にクリームチーズなどをちぎって入れ、もうひとつの生地で蓋をし、切り込みを入れて焼くだけの簡単なイタリアパンです。


focaccha


中のチーズはとろけていて、上に粗引き胡椒と粒々のクリスタル塩を散らしてあるので、スナックパンというよりもビールなどのお酒とともにいただけます。

友人もそのお子様も、うちのよったんにも大好評でした!!


旦那に「オーブンが欲しい!」と、念仏のように唱え、買ってもらった新しいオーブンで作りました。

さて、そのチーズサンドフォカッチャのレシピは、下記のとおり・・・


パン生地材料(約23センチ1枚分)

 強力粉・・・300グラム        インスタントドライイースト・・・5グラム      ぬるま湯・・・190グラム

 砂糖・・・5グラム         塩・・・5グラム        オリーブオイル・・・大さじ1


この材料をホームベーカリーに入れて、メニューを生地作りにセットします。

発酵を終えた生地を2等分し、それぞれ円形に伸ばします。

そのうち1枚をオーブンシートを敷いた天板に置いて、お好みのチーズ(クリームチーズやプロセスチーズ、ゴルゴンゾーラや余ったピザ用チーズでもよい)をちぎって適当に散らす。

パン生地の周囲に水を薄く塗り、もう一枚の生地を重ねて周囲を押してくっつける。

表面にオリーブオイルを塗って、ナイフで表面に切り目を入れる。

ふんわりラップをかけて、約30℃の場所に30分ほどおいて休ませます。

ホームベーカリーですると2次発酵までしてくれますが、オーブンで焼く前にもう一度、生地を休ませたほうがふんわりします。

表面に粗引き胡椒、クリスタル塩を散らして200℃のオーブンで20分ぐらい焼く。


エル・ア・ターブル№22号参照


一昨日、季節も冬だというのに冷蔵庫の片付けをしていたら・・・


見つけてしまった!!


あれは確か、実家の親にもらった栗・栗・栗・・・

やばいっ!痛みかけているじゃない!


ということで昨日、一晩水につけて皮を剥きやすくし、本日の夕飯の献立を急遽、変更して作りました。


kurigohan


どうせ炊き込みご飯を作るなら・・・ご飯炊き用のお鍋でしよう!

伊賀焼きの中蓋付きの重たいお鍋。

このお鍋が欲しいがために伊賀まで行って買ってきました。

普通で買ったら10000円の代物も、現地にしかないB級品は5000円とかなりお買い得でした!

やっぱり電気釜などの家電の進化がすこぶる早いとはいえ、こっちで作るほうが絶対美味しいもんね~~~。


栗と焼き豚をたっぷり入れて、ショウガの千切りを乗せてだし汁、お酒、塩で炊きます。

炊き上がって、混ぜるときにすりごまも入れるとより美味しい味わいになります。


栗も実なので、例え冷蔵庫に入れていても痛んできます。

なんか腐らなさそうに見えるんだけどね・・・


季節外れな栗だったけど、久々にお鍋で炊くご飯は、最高に美味しかったです!

次の日に残ったご飯でおにぎりをし、両面焼いて食べるとまた香ばしくてたまりません。



年末になるといつもお世話になっているアロマハウスのRosemaryさんと先日、鈴鹿に9月末にオープンした雑貨屋に行ってきました。

 ESPACE  (エスパス)といいます。


確かに9月下旬、実家に帰る途中、宮脇書店の隣に大型な店舗ができてるな~と思っていたら・・・なかなかおしゃれな感じです。

雑貨のお店って、なんでもそうですけど、そこの置いてある品揃えで自分に合ってるかどうか判りますよね~~~。

自分の世代にも合うか、金額的にも合うか・・・おしゃれでシンプルであるか、機能的であるか・・・


そして、たまたまそこで赤いバラと土鍋のコーディネートという講座(無料でした!!)があり、見に行くことにしました。

せっかくなので、naif-blanc (ナフブラン)というお店で昼食をしました。

野菜がたっぷりでとても美味しかったですよ。


espace1        espace2


確かにね~、土鍋も食器も白で統一したらおしゃれだな~と思いました。

ほんの数本のバラでもパーティーを始める前にグラスに挿したり、みんなでテーブル全体に散らしただけでがらっと変わるもんなんですね。

納得しました!!すごい!!!

そして1時間ぐらいの講座でいろいろなコーディネートの仕方や実技もさせてもらえて、もちろん使い終わったバラはお持ち帰り!

花びらまでもらって、早速その日はバスダブに浮かべてお姫様気分に浸りました。。。

いや~ほんとに参考になりました。

ちなみに白い土鍋は、4000円台で、5000円以内で買えるものでした。

いいなぁ~とは思いましたが、なんせうちのよったん怪獣も含め、食べ盛りが3人もいるのでこんな小さな鍋ではできません・・・(泣)

そういえば・・・旦那と2人きりの鍋・・・なかったなぁ~必ず子供いたもんね~。。。


そして、先週末またRosemaryさんにアロマで癒され、お花のプレゼントもいただきました!

ありがとうございます!!!


flawer


とっても愛らしい花かごで飾らせてもらいました。

また来年も行かせていただきま~す(^^)/



自分でも書いてて驚いたのですが、私はかなりパン好きです!

昔は、デニッシュやチーズたっぷりのやクリームたっぷりのものがほとんどでしたが、今ももちろん好きだけど、歳のせいか・・・ヘルシー志向になりつつあります。

世の中がそうなってきたとも言えますが・・・(笑)

特にベーグルやカンパーニュや黒パンに野菜やチーズなどを盛り込んでサンドして食べたりするのが好きになりましたね。


お気に入りのベーグルのホームページが  H&H BAGELS

なんですが、そこでベーグルの新しいレシピを募集していました。

そういうのに頭の回転がよくなってしまう私としては、パン好きなこともあって、早速応募!

なんと、2つのレシピを考案し、送ってしまいました。

その上、抽選で50名にオリジナルマグカップが当たるとなれば必死です。

で、うれしいことに先日、そのマグカップが送られてきました!!!


cup


たかがマグカップですが、全国で50人に当たったうちの1人かと思うとかなりうれしい!

でも、そのうちうちのよったん怪獣に取られそうですが・・・


ということで、そのベーグルのレシピを公開します!


abokado


<アボカド・シュリンプ・サンド>
1.素材
ベーグルは、今回プレーンで作りましたが、ガーリックやオニオンでも美味しいと思います。
 アボカド 1個、甘エビの刺身 7~8匹、白ワインビネガー、オリーブオイル、塩、粗引き胡椒、マヨネーズ、ガーリックバター
2.作り方
 アボカドは、皮を剥き種をくり抜いて適当な大きさに切る。甘エビと合わせて、白ワインビネガー、オリーブオイル、塩、粗引き胡椒で味付けをしマリネしておく。ベーグルは、横半分にスライスし、ガーリックバターを塗ってマリネしたアボカドと甘エビをのせて、最後にマヨネーズをかける。
3.コメント
 アボカドの濃厚な味とエビのぷりぷり感、たまりません!マリネしているので意外とさっぱりで美味しいです。

sandobegle


<ベイクドベジ&カマンベール・サンド>
1.今回も、ベークルはプレーンでしましたが、ガーリック・パンパーニッケル・ホールウィートでもいいと思います。
 レタス1枚、ズッキーニ・プチトマト適量、オリーブオイル、マヨネーズ、カマンベールチーズ、塩・胡椒、バター
2.ベーグルは、半分にスライスして、バターを塗っておく。
 ズッキーニは5ミリの薄切り、プチトマトは半分に切って、それぞれオリーブオイルで炒めて、塩・胡椒する。
 ベーグルにレタスをのせて、マヨネーズを塗り、炒めたズッキーニとプチトマトを交互にのせて、スライスしたカマンベールチーズをのせてサンドする。
3.イタリアンテイストな感じで、美味しいです。
 他の野菜(なすやパプリカなど)でも炒めてサンドしてもいいと思います。

どちらも美味しいです!!!

昔、学生のころも観葉植物を育てたことがありました。

でも、なかなかうまくいかなくて、いつも枯らしてばっかり・・・

特に、水ものはだめなんですねぇ~。

やりすぎて・・・


今は、ずいぶん持ち堪えています。

パキラやポトスなどは、結婚してからなのでもう5年になります。

最近、おしゃれな雑貨屋を見つけて、また久々に買いました。

そこで悩むのが、植え替える鉢をどういうのにするかなんですね。

探すとなかなかぴったりなのが見つからない!

いいなぁ~と思っても値段が高いっ!!

月末近かったせいもあり、そんなにお金をかけられなくて、あることを思いつきました。


え~い、作ってしまえ~~~!


私は、ご存知よくパンやジャム、料理全般をよく作るので、友人にも食べてもらったりします。

だから、お菓子の箱や空き瓶、紙袋などたくさん残す癖があり、よく旦那にも皮肉を言われます。

(放っとけ!使っていってるんだからいいじゃん。)

そして、紅茶などのおしゃれな缶も取っておくんですね~。

ということで、ウエッジウッドの紅茶缶、缶きりで開けて、切り抜きで穴あけて作りました!!


plants1


どうですか?おしゃれになったでしょう?

色に統一感を出して、シンプルにするとすっきりおさまるんですね。

こういうのは、洗面所なんかいいです。

水のある場所に置くと、絶対やり忘れないっ!(笑)

ただ、缶なので錆びてくる可能性はあるかな・・・


次に鉢の受け皿、気になりませんか?

よく、プラスチックや陶器など売られていますが、殺風景でイマイチしっくりこない!

そこで、考えました。

私の家は洋風なので、植木鉢も白を基調にシンプルに統一しています。

どこの家庭でも、余ったお皿ありますよね?

中途半端にもらったものや、セットものが割れてしまったりして・・・でも捨てるのはもったいないし・・・

そこで、私は、余ったおしゃれな皿は受け皿にしてしまいました!


plants2


アフタヌーンティーのものなんですが、半端にあって捨てるのはもったいなくて・・・

植木鉢を白っぽいものなどシンプルな色を選ぶといいです。

もちろん、和風バージョンもできますよ。

その場合、受け皿は和のお皿がいいでしょうね。

先日、市内のスーパーで姫リンゴが安く売っていました。

今の季節、クリスマスツリーやリースによく使われたりします。

夏祭りなどの屋台で売られているリンゴ飴の小さいほうですね。

では、姫リンゴのお味はというと・・・どちからというと紅玉に近いような少し酸味が強いみたいです。


そこで、丸ごとリンゴのパイはよくあるので、それのパン・バージョンをと試してみました!


applepan


写真では、リンゴの大きさがイマイチ判りにくいですが、直径5センチほどのリンゴです。

ただし、丸ごとのつもりでリンゴの芯抜きで上から穴を開けると小さすぎて割れてしまいました。

んー、残念!!

てなわけで、半分もしくは4等分して芯を抜き取り、パン生地で包んで焼きました。

リンゴを煮たり、焼いたりしなかったので、ひょっとしたら硬くて味もどうかと思ったのですが、

・・・以外に・・・美味しいっ!!


焼いてる間からリンゴの甘い香りが部屋中に漂って、パンのいい香りと合わさって・・・

もうサイコーに幸せな気分になりました。

こういう香りは、絶対脳にもいいのかも・・・


パン生地には、生クリームも加えてまろやかさを出しました。

砂糖の他にいちじくジャムも加え、風味豊かに仕上げ、グラハム粉を少量混ぜ合わせて、歯ごたえも出しました。


パン生地の材料の配分は・・・


強力粉・・・300グラム          グラハム粉・・・大さじ1

ぬるま湯・・・100ミリリットル      生クリーム・・・80ミリリットル

いちじくジャム・・・大さじ2        砂糖・・・大さじ2

塩・・・小さじ2分の1           ドライイースト・・・小さじ1

バター・・・20グラム


以上をホームベーカリーにセットして発酵させるとパン生地が出来上がります。

ちなみに、ドライイーストは分量のぬるま湯に入れておくと発酵をよく促し、生地がふっくらします。

ここでは、いちじくジャムを入れましたが、別のジャムでもかまいません。

ジャムを入れなくてもかまいませんが、その場合は水を大さじ1足してください。

バターは柔らかくしてから。

代わりにマーガリンやオリーブオイルでも大丈夫です。

ホームベーカリーで混ぜ合わせているときに水分が多すぎて一塊にならない場合は、粉を少しずつ入れていくといいでしょう。

何度かやっているうちに混ぜ合わせている段階で生地の固まり具合が分かってきますよ。

久々です!

11月は、いろいろと諸事情があり、休ませていただきました。。。m(- -)m

さて、12月に入りこれからイベントも盛りだくさんということで再開いたします。


先日、わが息子、よったんのお友達のところへ遊びに行きました。

お昼を一緒に食べようと、有り合わせの食材でパーティー料理を作りました。

名づけて・・・残り物ピザ!!

う~ん・・・名前はイマイチだけど、これが簡単で超ー美味しい。

宅配ピザの好きなあなた。

ごめんなさいっ!そんな高いピザよりも美味しいかもしれない・・・しかも安い!

特に、ホームベーカリーをお持ちの方は、より簡単。


piza


どう?

見た目も美味しそうでしょ?


ピザ生地は、作る2時間ぐらい前にホームベーカリーにセットします。

パンとかの生地は、フードプロセッサーでもできますが、出したり片付けしたりする手間を考えるとちょっと面倒。

ただ、こねたり手が汚れずにひとまとめにする作業までならホームベーカリーで十分、洗い物もハネと器のみです。

今回のピザ生地には、グラハム粉を少量入れて、歯ごたえをプラスしました。


使っている具材は、ソーセージ、ミックスベジタブル、玉葱、エビのみでどれも普段使って少量残っているものばかりです。

トマトソースは、市販のものでもかまいませんが、たまに消毒臭いというか・・・コクがないのか、私は苦手で、もっぱら手作り!


トマトソースの作り方は、これも超シンプル!

鍋にオリーブオイルを入れて、みじん切りしたにんにくを炒めトマトのカットされている缶を開けて入れます。

ホールだとつぶしたり、切ったりする作業が面倒なので・・・カットの方が便利です。

少し煮込んで、塩・胡椒を入れ、コンソメも少量入れます。


あとは、順番に重ねて、とろけるチーズをのせてオーブンで焼けば出来上がりです。


・・・で、スイーツは?

もちろん作りましたよ。

今回は、スイートポテトです。


sweetopoteto


こういうスイートポテト、よく売っていますよね?

皮ごと食べられるボリュームいっぱいなの。


これは、ポテトサラダを作る要領と同じです。

さつまいもを半分に切って、水にさらしアクを抜きます。

アルミ箔に包んで、200℃のオーブンで竹ぐしが通るほどになるまで焼きます。だいたい40分ぐらいかな。

皮3ミリ内側ぐらいまですくって、小鍋に入れ、すりこ木で潰します。

バター、砂糖、卵黄、生クリームを入れて、少し火にかけ、混ぜ合わせます。

味をみて、甘さを調節して、もう一度さつまいもの皮に戻し、牛乳と卵黄を混ぜたものを塗って、上にグラニュー糖を振り、200℃のオーブンで焦げ目がつくまで焼きます。だいたい20分ぐらいです。


本当は、裏ごしすると口当たりがなめらかになるんだけど、私はあえて粗めに潰すだけ。

食感が楽しめます。

私は、コクをだすために生クリームにしましたが、牛乳でも美味しいです。

砂糖は、三温糖を使ってあまり甘すぎないようにしました。

時間は多少かかりますが、最後に焼く工程までは前日でも作っておけます。

冷凍しておけば、急にお客様が来られても大丈夫!

さつまいもは、安売りの時に買っておくとたっぷり作れますよ。


それでは、いっただきま~す!!





kabocha


久々です。

ちょっと肌寒い日は、温かいものが食べたいなぁ~~~。

ってなわけで、今日は丸ごとかぼちゃを使ってグラタンを作ってみました!


これって、見かけはすごく豪華だけど、すごく簡単です。

材料も家にあるもので十分です。


丸ごとかぼちゃグラタンのレシピ

 かぼちゃ1個は、洗って上5分の1ぐらいのところを切り取る。これが蓋になります。

 中の種をくりぬき、生クリーム・グリュイエール1カップ・バター大さじ1・塩・胡椒を入れ、かぼちゃのまわり

 もバターを塗っておきます。

 200℃のオーブンに入れて45分~60分焼きます。

 グリュイエールの代わりにとろけるチーズでも美味しいが、もともと塩分の強いチーズの場合は、塩を控

 えめにしたほうがいいです。

 生クリームは、かぼちゃの大きさに加減してください。


ちょっとしたパーティー料理には、もってこいだと思います。

緑黄色野菜もたっぷり摂れます。

そのほかの野菜やベーコン・きのこなど入れても美味しいです。

材料を入れて、そのまま焼きっぱなしなので、他の料理に時間が使えます。

息子は、バターが塗ってあった皮まで香ばしいので、食べてしまいました。