ついに登場、書く機会がほしくてたまらなかった人、紫陽花ちゃんの登場だ!
その前に、特別ゲストを紹介しよう。ドッペル君だ! ついでに、登場人物の人となりも紹介しよう!
Tiger:暇があれば、ライブに参戦する、いわば暇人。東は東京、西は山口まで、行動力は半端ではない。自分としては、公平にステージを見ているつもりで、報告もしているが、見方がかなりゆがんでいる。いわば、TV信長のシェフ、を例に挙げれば、玉森ら他の出演者を見ず、志田未来ばっかりをみて、番組を見たつもりのコマッタチャンである。ヤッタルチャンのつもりが、実は、デキナイチャンである。
ドッペル君:Tigerが留守の間、留守を守っている、彼の生き霊(独語:Doppelganger、ドッペルゲンガー)である。Nativeの、コテコテの大阪人である。聞きたくもないライブの出来事を聞き、記録に残すこと(ブログを書く)を家事としてきた(あくまでも当初の設定。今回は対話形式)。あまりに偏ったTigerに反論することも。あまりに的を射た反論をしたとき、瞬時に寝てしまうことも、Tigerの特技であり、どうしようもない欠点である。
ブログ開始当初は、このような設定を考えていた。前置きが長くなってしまったm(_ _ )m
本文:
Tiger:男もすなる、ブログといふものを、女もしてみむとて、するなり。つれずれなるままに、日ぐらしスマホにむかひて、心にうつりゆくよしなしごとを、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。
ドッペル:いつまでつまらんことを言うとる。はよ、始めんか!
Tiger:今回は、紫陽花ちゃん! 常連だったロコフェスに出なくなって久しい。ロコフェスでの、たった一人で魅せるダイナミックで、かつ、華麗なダンス。ロコフェスで、もう一度、見たいものだ。今回はアクターズスクール広島の秋の発表会での紫陽花ちゃんを紹介する。9月14日に開催された。
ゆく河の流れは、絶えずして、しかももとの水にあらず・・・
ドッペル:いつまでやっとる! 始め、ゆうたやろ!
Tiger:ZZZ・・・
ドッペル:だいたい、ブログのタイトルからして、気に入らん! 今回のダンスは、チームプレイやろ!
まだ、C-class @ アステール、やったら、わからんでもないが。
Tiger:まあ、彼女がロコフェスに出ていた当時なら、君の意見に居眠りをしていたであろう。しかし、彼女は、方向性模索のため、アクターズのみならず、FLEXにも行っているのだよ。さらに、その間、彼女が師事するAYAKI先生のステージもみて、研鑽しているんだよ。全体を通してみた上で、ロコフェスに戻ってくれることを信じて、一人に照準を合わしているわけだよ。いわば、国営放送(NHK)の報道すペッしゃる、みたいなもんかな。
ドッペル:Tigerにしては、まともなことを言う、といいたいが、未来ちゃんしか見んようなやっちゃ!
まあ、今回は、だまされたつもりで見たる。写真はどうすんねん!
Tiger:今回は、Autumn Act前夜として、これまでの思い出のフォトを載せよう。
ドッペル:しかし、ステージの写真にくらべて、オフショットが多いな。しかも一月の同じような二枚の写真。
二枚も要(い)んのか!? あ!
Tiger:ZZZZZ・・・・・
フォトを変更しました。
○25回ロコフェス(2013年12月22日)
○26回ロコフェス オフショット(2014年1月19日)

○27回ロコフェス(2月23日)バレンタイン・ロコフェス

○久しぶり、Club Chinatownにて(広島市銀山町、7月6日)
○発表会当日のおみやげのひとつ。誰用や?
おまけ、Tigerからの問題:受験生、特に国語の苦手な紫陽花ちゃんはやってみよう。
問題1:上記ブログには、日本の三大エッセイ、またはそれらのパロディが含まれている。どこか? またそれぞれのエッセイの作者と作品名を答えよ。
ドッペル:まあ、この程度なら、中学生の国語か社会(日本史)に出てくるやろ。このくらい覚えとかんとな。
問題2:このブログは、家にある人が訪れて、外の様子を家人に伝えるという形式をとっている。このような形式をとっている本邦の歴史書は何か?
ドッペル:独りよがりの質問やな! 高校生でもわからんで。わかった者(もん)は、よっぽど、勘のええやっちゃな。しかし、家人が一人の場合と二人の場合の歴史書があるやろ?どっちや?
問題3:当該参戦記は記録を残すことに主題をおいている。第二次大戦後、架空の人物の行動を記録し、ノーベル文学賞を受賞した、ドイツの文学者と受賞作品名を挙げよ。
ドッペル:完全に自己中な質問やな! こんなもん、独文科の学生でもわからんわ! ワレが答えの文学者とでも言いたいんか? アホらし、ワイも寝るで! ZZZZ・・・・