売れない時、
「もっと人を集めよう」と
思ってしまう。


100人に見せて

売れないなら、
1000人に見せる。

でも、これは、
穴の空いたバケツに、
水を増やしてるだけ。



たとえば、
100人が募集記事を見た。

申込みゼロ。

この時、
足りないのは、
見た人数じゃなくて、
「申し込みたい理由」!

誰向けか分からない。

何が変わるか分からない。

他との違いが分からない。

今、申し込む理由もない。


こんな状態で、
見る人だけを10倍にしても、

買わない人数が
10倍になるだけ。笑



集客って、
人を連れてくること。

でも、連れてきても
買う理由がなければ、
また帰っていく。


だから、
売れない時に、
入口を見るんじゃなく、
入った後も見る。


集客を増やす前に、
今いる10人が、
なぜ買わないのか。

そこを直した方が近道。


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申込みが出るかどうかは、
文章の上手い下手ではなく
「型」を知っているかどうかの差です。

売れる文章と売れない文章の違いは、
動画『売れる文章・売れない文章』で
解説しています。

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