販売のための文章を書いても

売れないのは、

読んだ人が

自分のこと、と思ってないから。

これがすべて。



「自分のこと」と思ってない時に、

商品の特徴。
サービス内容。
受講回数。
かかる時間。
特典。おまけ。
サポート。

どんどん説明しても、

何も残らない。


お客さんには、まず、
「これ、自分に関係ある!」

と思ってもらうのが1番。

まず、ここから。


例えば、
「全8回の講座です」より、

「募集しても申込みゼロの人!」
の方が、自分に関係あるか
すぐ分かる。


自分に関係あると思ったら、
そこで初めて、

何をするの?

いくら?

何回?

が気になる。


説明してる内容がよくても、
説明する順番が逆なら売れない。終了。


まずは、
「誰の、どんな困りごとか」
を伝える。

すると、
その後の説明が
自分ごとになる。

詳しく説明する前に、

自分の話だと思ってもらう。



ターゲットを絞る、と

言われてる理由は、これ。

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集客がうまくいかない原因の多くは、
集客法の前に「誰を集めるか」が
決まっていないことです。

理想客の決め方は、動画
『理想客の決め方(基本編)』で
解説しています。

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