「謝ったのに、許してくれない」

「謝られたけど、許せない」


あるある(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

 

 

謝ることと、

許してもらうことは、

全く別の話。

 

謝るのは、

自分がすること。

 

許すかどうかは、

相手が決めること。

 

「ごめんなさい」と言った。

 

だから、

「いいよ」と言ってほしい。

 


子どもの時は、

割と、これが成り立つ。笑



でも、途中から、

謝罪が交換条件になる。


 

ごめんなさいを渡した。

だから、許してください。

みたいな。笑


でも、

相手が受けたイヤなことは、

謝った瞬間に

消えるわけじゃない。

 

時間がかかることもある。

 

もう信用できないと

思われることもある。

 


それは、

こっちでは決められない。

向こうが決めること。

 


謝るのは、

許してもらうためじゃなく、

悪かったと思うから、謝る。

 

そこまで。


それで終わり。


 

謝罪はできる。

でも、許すところまで相手に求めない。

 


「謝ったんだから、許せ」

というのは、

相手の守備範囲のことまで

自分がコントロールしようとしてる。


そら、無理やわ( ̄▽ ̄;)笑


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