新しいサービスを考える時、
先に、中身を作り込んでから、
値段を決める。
実は、
この順番を逆にする方が、
いい商品になりやすい。中身を先に考えると、
あれもこれもと、
理想を詰め込みすぎて、気づけば、
実現コストが、膨らんでる。
先に、
「この値段で提供する」
と決めてしまうと、
その金額でできる範囲、
という制約ができる。
制約があるから
本当に必要な部分を
判断しやすくなる。
値段もお手頃で、
無駄な機能を、削ぎ落とした商品の方が、
結果的に、
お客さんにとっても、
使いやすいものになる。
値段は、
中身が決まった後の、
最後の作業じゃなくて、
中身を絞り込むための、
最初の設計図に!
「何を売るか」が決まれば、
集客も文章も全部そこから逆算できます。
売れる商品と売れない商品の分かれ目は、
動画『売れる商品のつくり方』で
解説しています。
▼公式LINEで無料視聴する

