新しいサービスを考える時、

先に、中身を作り込んでから、

値段を決める。



実は、

この順番をにする方が、

いい商品になりやすい。



中身を先に考えると、

あれもこれもと、

理想を詰め込みすぎて、

気づけば、

実現コストが、膨らんでる。



先に、

「この値段で提供する」

と決めてしまうと、


その金額でできる範囲、

という制約ができる。



制約があるから

本当に必要な部分を

判断しやすくなる。



値段もお手頃で、

無駄な機能を、
削ぎ落とした商品の方が、

結果的に、
お客さんにとっても、
使いやすいものになる。


値段は、

中身が決まった後の、

最後の作業じゃなくて、


中身を絞り込むための、

最初の設計図に!


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「何を売るか」が決まれば、
集客も文章も全部そこから逆算できます。

売れる商品と売れない商品の分かれ目は、
動画『売れる商品のつくり方』で
解説しています。

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