「一番売りたい商品より、

一番安い商品ばかり選ばれまる(´;ω;`)」


これは、ビジネスあるある。笑



値段は関係ない。




選択肢が2つしかないと、
人は、無意識に、
安い方を選びやすくなる。

「高い方は、
ちょっと勇気がいる」

という感覚が、先に立つから。



ここに、もう1段階、

さらに高いプランを、1つ足す。

すると、
今まで「高い方」だった、
本当に売りたいプランが、

3つの中の、

「真ん中」に変わる。



人は、
一番高いものにも、
一番安いものにも、
抵抗を感じやすい。


その両方を避けた結果、
「真ん中」が、
一番、選びやすい位置になる。


売りたいプランが選ばれないのは、
中身が悪いからじゃなくて、

そのプランが、

選択肢の中で、

一番高い位置にいるから。


松竹梅は、意外と大事。

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「何を売るか」が決まれば、
集客も文章も全部そこから逆算できます。

売れる商品と売れない商品の分かれ目は、
動画『売れる商品のつくり方』で
解説しています。

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