起業して3年目、

開店から閉店まで、

全部1人でこなしてた頃がある。




22時に電気を消して、

戸締りをする時、


ちょうど真上に月が出てて、

月明かりを頼りに鍵を締めてた。



その瞬間、

「こんなんイヤ!」って

正直な気持ちが、こみ上げてきた。



でも、

後から気づいた。


この状況は、
会社員時代に、
「いつかは自分でやってやる」

と望んでた現実そのもの。



望んでたことでも、
いざ実現すると、

しんどく感じる瞬間はある。



これは、
望みが間違ってた証拠じゃなくて、

望みが、想像より、

具体的な重さを持ってた証拠。



「こんなはずじゃなかった」
と感じても、

それは、
望みを疑う理由にはならない。

むしろ、

望みが現実にならないと、

実際の重さは感じられない。


━━━━━━━━━━━━

一人でビジネスをしていると、
「自分がどこで詰まっているか」は
自分では見えにくいものです。

公式LINEでは、5つの質問に
番号1つ返信するだけで、
あなたの詰まりに合った
無料動画が届く診断をしています。

▼30秒で診断を受ける