新しいサービスを、

誰にも案内できないまま、

下書きのまま眠らせてる。



それは、

先延ばしじゃなくて、

完璧を目指した結果。


100点でリリースするより

60点で出して、

お客さんの反応を見ながら

直していく人の方が、

結果的に、早く育つ。



頭の中だけで
磨き続けたサービスは、

実際のお客さんの声を、

1つも取り込めてない。




お客さんが本当に
欲しがってる部分と、

作り手がこだわってる部分は、

ズレてることが多い。




そのズレは、

出してみないと、わからない。




下書きのまま眠らせてる限り、

そのズレに、

気づく機会すら訪れない。




今週、その下書きを、

例えば、1人にだけ見せてみる。


その1人の反応が、

頭の中の検討より、

正確な答えをくれる。


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「何を売るか」が決まれば、
集客も文章も全部そこから逆算できます。

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