忙しさをアピールすると、
「頑張ってる感」が出せる気がするけど、
実は、逆効果。
本当に順調な人ほど、
忙しい!と言わない。
だって、
忙しさをアピールする時、無意識に、
「頑張ってる自分を
見てほしい」という
承認欲求が混ざってる。
相手は、それを、
敏感に感じ取る。
「あ、この人、
余裕ないんやな」
って伝わる。
忙しいアピールって、
実は、
「暇です」
っていう看板を、
掲げてるようなもの。予約でいっぱいの店ほど、
「混んでます」って
わざわざ言わない。だって
並んでる列を見れば、わかるから。
だから、
忙しさは、
言葉で伝えるんじゃなくて、実績とか背中とか、
見えるもので、伝わる。
忙しいアピールをやめた瞬間から、
本当に忙しい人に、
見えてくる( ・∇・)
お客様は必ず「比較」してから買います。
選ばれる人は、選ばれる理由を
先に用意しています。
その作り方は動画
『選ばれる理由のつくり方』で
解説しています。
▼公式LINEで無料視聴する

