自分が、
絵が苦手なのもあって、
絵、イラストを
ちゃちゃっと描ける人を見ると、
それだけでめっちゃ尊敬する。
何か描いてもらったりすると、
すごーーーい!
こんなんできるんの!?
ありえへん(*≧∀≦*)
を連発する。(本気で)
で、絵を描いた人が
決まって言うのは、
いやいや、こんな絵、
描ける人いっぱいいるし。
いやいや、
あなたが5分で描いてたその絵、
5時間かけても描けない人が、ここにいます(`・ω・´)キリッ
英語も同じ感じで、
英単語はある程度、覚えてるし、
文法も解説できる。
(塾の先生なので)
でも、会話は苦手。
単語だけの会話になる。
だから、スムーズに、
英語で会話してる人は、
マジでリスペクト。
すげーーーーー!
かっこえぇーー!
と思ってる。
それを伝えると、
謙遜もあるけど、
英語を話せる人なんて、
その辺に転がってるから。
みたいに返される。
絵を描ける人は、
それなりにいるかもしれんけど、
絵が描けない人は、
た〜くさんいる。
英語を話せる人は、
それなりにいると思うけど、
英語を話せない人は、
めっちゃ多い。
それなのに、
絵が描ける人は、
描けない人が眼中にない。
英語を話せる人は、
話せない人が見えてない。
この状態を、
・当たり前の基準が高い。
・自分の価値を過小評価。
と呼びます_φ(・_・
自分が「ふつう」と思ってるモノは、
実は、価値のあるモノで、
割と、お金に変わる。
でも、
当たり前の基準が高くて、
過小評価してると、
視野が狭くなってて、
それに気づかない。
当たり前の基準を元通りにするには、
今の自分を【小学生】と比べてみて( ̄▽ ̄)
(本気で)
振り返ってみると、
小学生の時点で、
割と個性・得意って出てきてる。
絵が上手い。
話すのが面白い。
走るの速い。
人の前に立つのが好き。
勉強が得意。
教えるのうまい。
などなど、
小学生の時点で、色んな特徴が出る。
小学生の時から、
絵は大の苦手やった。
小学生の時から、
教えるのは得意やった。
それは、今も変わらない。
迷ったらこれ。
↓
その「当たり前」は、
小学生でもみんなできること??
小学生で苦手な子がいるなら、
それは、大人になっても苦手の可能性大。
それができずに困ってる可能性大。
自分の価値を見失ってしまうのは、
自分で勝手に視野を狭くして、
できない人、困ってる人を
視界から消してるから。
自分の「ふつう」の価値を
思い出すためには、
小学生レベルと比べるべし。
「ふつう」の価値を自覚するヒント
フォロワー3500人超えの公式LINE!
公式LINE登録者には、
セミナー動画を無料でプレゼント🎁
過去のセミナー動画も
公式LINE登録すると、
全部、受講できます(^-^)/
音声セミナー159回、
動画セミナー3回分、完全無料!
今回のテーマは、
「お金が集まる人」
(9分45秒)
・そもそもお金を支払うのはどんな時?
・より多く集まる人は?
・反対にお金が集まらない人は?
・気づかないうちに「お金が集まらない人」になってる。
・お金から離れてる証拠はこれ!
・ふつうじゃない成果を上げるのはこんな人。
・自分が武器を持つための考え方3つ。
お金の勉強と一緒に、
自分の「ふつう」を変える
アプローチも忘れずに(`・ω・´)
セミナー動画Getは、こちらから↓↓
ID:@lok1322x
(1秒で登録・解除完了!)



