ふだんは塾の先生。
塾で教えてると、
見えてくることがある。
成績のいい生徒は、
問題が解けない時でも、
「答えはどこかにある!知らんけど。」
と思ってる【ある前提】。
イマイチな生徒は、
「答え…ないやろ!?あるの?
ウソーーー。あったとしても、
オレにできるのー?
できないんちゃうの?」
と、疑ってる【ない前提】。
教科書の問題なので、
絶対に答えはあるのに、
答えがないかも前提。
「ないかも」前提の時って、
ヒントが目の前にあっても
気づけない。
だから、いつまで経っても、
次の段階に進めない。
でも、生まれた時から
「ない前提」の子はいない。
大きくなる途中で、周りから、
「あれもできないの?」
「才能ないなー。」
「それ、しないの!早くしなさい!」
と、「ないない」言われてきたから。
でも、、、
その子に「ないない」と言う人も、
実は「ない前提」の人。
自分も親から、
「ホンマに何させてもダメやわ。
行く高校ないで。」
と、言われてきたかもしれない。
一人で小さい子どもを抱えて、
いっぱいいっぱいでも、
「助けてくれる人なんていない」
と思い込んでたかもしれない。
仕事から帰ってきた夫に、
「なんで家の片付けすらできてないねん。」
と責められてきたかもしれない。
「ない前提」の人は、
ヒントがあっても気づかない。
ホメられても否定する。
「どうせ無理」とあきらめる。
そして、それが周りにも伝染していく。
特に、わが子に深く伝わる。
知らず知らずに、
「ないない」の連鎖が続く(´;ω;`)
自分にも、
子どもにも、
周りにも、
「ないない」するのやめませんか?
「どうせ手伝ってくれないんでしょ」
とあきらめる前に、
「これ、お願い!」って言うてみる。
「どうせうまくいかないし。」
とあきらめる前に、
誰にも見られないところで
1回試してみる。
覚えておいて欲しいことは、
やってみた結果はどうでもいいの。
お願いして断られても、
やってみて失敗しても、
全く問題ない。
それより、
「ない」を飲み込まなかった時点で大成功✨
やってみると、
うまくいくこともあるから、
ぎゅっと閉じこもってた自分を
思い出して、
まだまだ青かったなぁ…
と笑う日が来るかもね(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
自分が笑顔になるためにも、
子どもが笑顔になるためにも、
「ないない」言うのやめてみてー。
親から子、子から孫に、
「ない」は連鎖する。
反対に
「ある」も連鎖する。
その負の連鎖、いつやめるの?
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