相手に話が伝わらない時は、
伝え方が問題。
そう言うと、
伝わるように伝える、
とか、
それっぽいけど、
意味わからんことを
言う人がいる( ̄∇ ̄)笑
それは置いといて、
伝えるには、伝え方が大事!
なのは間違いない。
話を伝えるための
伝え方はシンプル。
伝わったか
相手に確認する。
ホントにこれだけ。
確認の方法は、
・相手に復唱してもらう。
・こちらが言った内容を質問して、
それに答えてもらう。
・答えられなかったら、何度も伝える。
それだけの話。
仕事でも、人間関係でも、
2分の確認をサボったせいで、
2時間の後処理が増える。
それがイヤなので、
確認する。
そうやって確認して
伝わりました。
その後で、
内容が伝わったことと、
内容に納得して、
その通りに動いてくれることは、
また別の話( ̄∇ ̄)
話は理解はしたけど、
それをするのイヤ!!
ってこともある。
自分の話を伝えるために、
確認することは、
自分の守備範囲。
でも、
話を理解して、
動くかどうかは相手の問題。
見てると、
「話が伝わらない」と
嘆いてる人は、
確認してない。
言っただけ。
言いっぱなし。
それで終わり。
それだと、まだ1割。
伝える内容は1割で、
残りの9割は伝え方。
やれることは、やる。
それ以上は、自分の外なので
流れに任せる。
こうしてると、
「話が伝わらない」というセリフは
使う場面がなくなる。
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