「子どもの気持ちを尊重する。」
聞こえは、いい言葉。
でも、、
これ意外と危険( ・∇・)
かなり取り扱い注意![]()
「子どもの気持ちを尊重」の裏に、
子どもに嫌われたくない!が、
隠れてる。
「嫌われたくない」を持ってると、
子どもの気持ちを尊重しすぎて、
子どもの言葉に振り回される。
例えば、
子どもが嫌がるから、
学校に行かない。
子どもが嫌がるから、
習い事に行かない。
子どもが嫌がるから、
塾に行かない。
このあたりは、
まだいいとして、
子どもが嫌がるから、
離婚できない。
子どもが嫌がるから、
引越しできない。
こうなると、行き着く先は、
家族みんな悲劇(´;ω;`)
子どもは、
気持ちを尊重されたのに、
悲劇の結末になる。
なぜか。
理由はカンタンで、
「子どものために」と
親が我慢すると、
親の八つ当たりは、
子どもに向かうから。
これ。
なんで、
子どもを尊重するか、というと、
自分が子どもの時に、
親が不機嫌なことが多くて、
自分の意見を言えなかったから。
自分の意見が通らなかったから。
そんな親にならないために、
子どもの言葉を尊重する。
で、尊重した結果、
振り回されて、
ストレスためて、
不機嫌な親の出来上がり。
あんなに嫌ってた、
自分の親と同じ、
不機嫌な親の完成♪(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
子どもは、
テキトーなことを言う。
それが子ども。笑
今日も保育園に行く時に、
絶対に行かへんもん!
車から出ないし!( *`ω´)
って言ってた。
でも、ふつーに、
保育園に行ってる(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
ホンマにテキトー!
子どもが、
嫌がる気持ちも理解した上で、
長い目で見た時に、
家族みんなが1番いい選択を
できるのは、親しかいない。
まとめると、
子どもの気持ちを尊重するのは、
自分が尊重されてこなかったから。
でも、子どもの気持ちを尊重してると、
自分も「自分の親」みたいになって、
子どもを尊重できなくなる(´;ω;`)
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