もし、
「傷つきそうなこと」を言われたら…
これについての結論が
先ほど出ました(`・ω・´)
結論はこれで決まりです。
あなたが、どれだけ
イヤだ!
そんなの認めない!
と頑張って主張しても、
この結論をひっくり返すことは
不可能です。
では、今回出た結論を
4つの段階で、考えていきます。
(1) 言われた内容は事実?意見や評価?
事実なら
→何をしたかくらい、自分でもわかってることなので、わざわざ他人に言われるまでもない。自分を責めなくていい。
評価なら、(2)へ。
(2) 相手は自分の状況を知ってる?
言ってきた人は、
before→afterやそうなった背景を知ってる人?
知らない
→状況や背景をわかってない人に適切な評価なんてできないので、何を言われても、自分を責めなくていい。
知ってる→(3)へ
(3) その評価理由は納得?
評価された時の
評価理由や評価基準に
納得できる??
納得できない
→理不尽なことを言われてるだけなので、真に受けなくていい。逃げていい。
納得→「たしかに...」と思うなら(4)へ。
(4) 言われた言葉、評価を今後に生かしたい?
YES
→これからの自分に集中することが大切なので、やってしまった過去の自分を責めなくていい。
No
→今後に生かさないなら、無視。いらない。自分を責めなくていい。
やっぱり
自分を責める理由は、どこにもない( ´ ▽ ` )
今日の結論をまとめると
こうなる。
自分を否定しそうな時に
見返してみて( ´ ▽ ` )
自分を責めてしまう人はこちらも。
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