「話せば、わかる。」は意外と危険注意



この言葉の意味は、

自分が言葉を尽くして

真剣に話せば、


相手は、

自分と同じ考えを持ち、

自分と同じ行動をする、


という意味。



で。実際。


話しても、

自分の思い通りにならないと、

相手が間違ってる、と思い、

自分は、わかってもらえなかった被害者

と思い込む。



話しても、伝わらない時もあるし、

話しても、理解できても、

その期待通りには動かない人もいる。





「話せばわかる」派の人にとって、


わかってもらって、

自分の思い通りに動く人は「味方」で、


わかってもらえず、

期待通りに動かない人は「」と認定する。



これを実践すると、

わかるのは、、、




自分の思い通りに動いてくれる人なんて、ほとんどいない(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾


ということは、

大部分が「敵」になる( ̄∇ ̄)



そら、気を抜けないし、

どこに行っても大変。

誰といても大変。




味方を増やせ!!

というのは難しいけど、

敵を減らすのは簡単。



相手が何を考えてるか

わからないけど、

相手を尊重する。


自分の思い通りには

動いてないけど、

自分の邪魔しない限り、

相手を否定しない。



こういう姿勢でいると、

自分を攻撃してくる「」は減る。



話してもわからない人がいる。

話しても伝わらない人がいる。


そういう人がいることを受け入れて、

邪魔されない限り否定しない


これが、

敵を減らす。




相手を尊重することで、

自分も尊重される。



そういう仕組み。

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