不安なことは、
予習しておくと、
不安じゃなくなる。
初めて行く場所も、
ストリートビューで道を確認したら、
迷子になる不安も少しは減る。
不安は、予習で消える。
このパターンを自分にも当てはめる。
例えば、
自分が過去に言われて傷ついた言葉。
自分が過去にされて、ショックだった振舞い。
・あいつ、信用すんなよ。
・ほっとけって。
・アタマおかしいんちゃう?
・逃げろーー💨(いや、、見えてますけど。)
・面白くないし。
・使えねぇなー。
これを書いてみる。
文字にしてカタチにしてみる。
全部、言われたことある(´;ω;`)当時はショック…orz
段階としては、
1. 書くのも辛い(´;ω;`)
2. なんとか書けた。
3. 見たくない。
4. チラッと見た。
5. 一通り見れた。
6. 何度か見た。
7. あれ?痛くない?
8. ん?平気?
9. お!ザワつかない。
10. 余裕(ᵔᴥᵔ)
こんなこと言われたくない、
こんなひどいことされたくない、、
と思って避けて、避けて、
避けるために頑張っても、
言われる時は言われる。
しかも、無責任に( ̄^ ̄)
ノートに書くことで、
こんなひどいことを
言われる状況を予習する。
これは、感情の先取り。
予習は、不安の先取り。
前もって経験しておくと、
不安は減る。
先取りしてるから、
少しは凹むけど、
冷静に対応できる。
不安は予習で消える。
確かにそうやけど、
この話はここで終わらない( ̄∇+ ̄)vキラーン
ここからは、
自分がビジネスをする時、
サービスを提供する時の話。
自分がサービスを提供する時、
サービスの中身は、
自分が一番よく知ってる。
でも、中身を知らない
お客さんは不安。
買っていいかどうか、
どんな魅力があるのか、
購入後にどうなるのか、
ホンマに効果あるのか、
テレビCMもしてない商品を
買うなんて、不安しかない(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
だからこそ、
不安をなくすために、
お客さんに予習してもらう。
ストリートビューみたいに、
中身を見てもらう。
どんな人がやってるのかを
知ってもらう。
不安が減った分だけ、
信頼が増える。
信頼が増えると、
売上も増える。
ビジネスで言う「予習」は、
情報の先出し。
自分の不安は、感情を先取りする。
お客さんの不安は、情報を先出しする。
不安を避けると、
努力と我慢の道が待ってる。
不安をそのままにしておくと、
お客さんは離れていく。
自分に対しても、
お客さんに対しても、
不安は、予習で消せる(`・ω・´)ドヤァァ
ビジネスする人が集まってて、
不安を予習するならココ。
↓↓
実績はこんな感じ。
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まずは10万円の壁を越える⤴️
ID:@lok1322x
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