例えば、
子どもに勉強をしてほしいなら、
親にとって大事なことは1つだけで、
子どもを勉強嫌いにしない。
子どもにお手伝いをしてほしいなら、
子どもをお手伝い嫌いにしない。
子どもがサッカーで活躍してほしいなら、
子どもをサッカー嫌いにしない。
大事なことは、いつも1つ。
「それ」を嫌いにさせないこと。
これだけで、子どもは勝手に伸びる。
「それ」を嫌いにさせないためのコツは、
・提案はするけど、押しつけない。
・イヤになったら、すぐやめてOK!
・様子は見ても、手は貸さない。
・求められるまでは、助けない。
・結果をホメない。
・結果をホメるなら、プロセスもホメる。
・子どもにも、失敗させる。
・子どもにも、恥をかかせる。
・手伝うのはいいけど、親が無理しない。
・子どものために、親が我慢しない。
・見守る。
・話を聞く。
・受け止める。
要するに、
親の出番なんて、ほぼない( ̄▽ ̄)
子どもが安全に、元気に過ごす以上に、
親の役割なんてない。
子どもに、大人のルールは通じない。
子どもに、大人の常識は通用しない。
子どもが納得してないのに、
親の期待を背負わせるから、
子どもは「それ」が嫌いになる。
重たくて、つらいのに、
背負ったものを降ろせないから、
子どもは「それ」が嫌いになる。
しかも、残念なことに、、
「それ」が嫌いになる時は、同時に、親も嫌いになる((((;゚Д゚)))))
残念_:(´ཀ`」 ∠):
勉強が嫌いな子は、
だいたい親も嫌い。
仕方ないε-(´∀`; )
子どもに「何か」させたい時は、
それを嫌いにさせない。
これが親の1番の役割。
親が迷った時の判断基準は、
「それ」が嫌いにならないために、
何するか、しないか、
何を言うか、言わないか。
これしかない。
大事なのは、
子どもの結果じゃない。
大切にするのは、
子どもの気持ち。
嫌いにならないから、
子どもが自分で考える。
自分で考えるから、
勝手に伸びる。
そうは言うけど、、
子どもがいつ伸びるかは、、、
知らんけどね(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)笑
大人になってから
読書に目覚めるとか、あるある(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
それは、それで問題ない。
こういう親が子どもを伸ばす!
↓↓
公式LINE
ID:@lok1322x
(1秒で登録・解除完了!)



