塾で教え始めたのが、

2001年。

いつの間にか20年超えてる(´⊙ω⊙`)



教えたことがある人は、

実感あると思うけど、


教えることで、

教わる人より教える人の方が

学んでる。気づいてる。成長してる。



教えるために、

色んな具体例を準備する。



教えるために、

自分の感覚や、自分の思考回路を見直す。



教えるために、

なぜ?なぜ?と自分に問う。



だから、

教える人の方が、たくさん受け取ってる。



教えるためには、

「わからない人」

「できない人」がいないと、

指導が成立しない。



わからない人、

できない人、

ポンコツ(笑)がいることで、

こっちは成長できる。


視点を変えると、

ポンコツさんは、

周りの人の成長に貢献してる。


目に見える成果がなくても、

いるだけで、周りの役に立ってる。

 



ステージを変える新しい視点は、

若者

よそ者

バカ者

から生まれる。





ウチの塾の戦闘力が上がったキッカケは、

成績のいい生徒じゃなくて、

成績よくない生徒。

(いつもは塾の経営者)



全然覚えなくて、

返事だけは調子よくて、

でも、テスト本番で、

頭が真っ白になって、

答案も真っ白で持ってくる生徒。




この生徒をどうにかするために、

生徒を観察して、

仕組みを考えて、 

試してみて、

改善して、

また試して、、、



今の仕組みが出来上がった。



今あるのは、

あの成績が悪かった生徒のおかげ。



ポンコツは、

周りの人の成長に貢献してる(`・ω・´)


公式LINE


ID:@lok1322x

(1秒で登録・解除完了!)