人に頼るのは 「困り始め」の時がベスト。

 

 

でも、ほとんどの人が実際に頼むのは

困り果てたガーン

 

 

 

困り果てて、 

問題がこじれてるのは、

誰にも話さず、

周りに隠して平気なフリして

自分1人で抱えている時。

 

 


こじれて複雑になるまで

人に頼れない理由は2つある。

 

2つ!!!




 

1つは、

 

人に頼る=人に迷惑かける

 

と思ってるから。

 

 

ホンマに一人ではどうしようもない、

誰かに頼らないといけない状況にならないと頼れない。

 

 

これくらいのことで頼るのは申し訳ない、

という、後ろめたさ、罪悪感がジャマする。 

 

 

でも、そこまでこじれると、

頼まれた方も大変アセアセ

 



しかも、一人ではどうしようもない状況なので、 

頼むほうも、断られるとヤバイ!((((;゚Д゚)))))

まさに崖っぷち。

 


頼まれたものの、断りにくいし、

断っても罪悪感が残る。

 

 

もっと早い段階で

もっと時間の余裕がある時に

言ってよーーーーチューってなる。

 




反対に、

 

人に頼る=活躍してもらう 

 

と思ってると、頼むハードルも下がる。


困り始めで頼むと、スムーズ。

解決しやすい。


頼みはするけど、切羽詰ってないから、

断られることも予想してる。


断られても、あっさり引き下がれる。



 

ひきつって顔面蒼白でガーン

頼まれたら断りにくいけど、

 

ふつうの顔であっさり頼まれたら、

「ちょっとくらいならいいよニコニコ

って引き受けやすいし、

断るときも、罪悪感は少ない。

 

 断っても、ヒビが入らない関係でいられる。

(これめっちゃ大事)

 


やっぱり頼むのは「困り始め」が一番。

 

 



人の頼れない理由の2つ目は、

 

与える喜び、

役に立つ嬉しさを忘れてるから。

 

 

子どもの時は、とにかく

【もらう】のが嬉しい爆  笑

 

親の分のエビフライをもらう。
お金(お年玉とか)をもらう。



もらうと、
自分が得するし
嬉しい爆  笑

子どもの時は
ホンマにそれだけしか考えてない。笑

 



でも、大人になるにつれて
与える嬉しさも体験する。


 

料理を作ったら、
全部食べてくれて嬉しい。

 

お願いされた仕事をして
めっちゃ喜んで感謝されるのが嬉しい。


人を頼るのに
罪悪感を持つのは
与える嬉しさを忘れてるから。



子どもの時の感覚そのままに
もらう、手に入れることが自分にプラスで、
与えてもらうのは相手のマイナス、

と思ってるから。


 

そうやって

一人で抱え込んで

のっぴきならない状況になるほど


頼める人も少なくなって

引き受けてくれる人も減ってくるガーン

 


頼むのはお早めに。


 

上級者になると、

 

困ってないけど、

困りそうな段階でお願いする爆  笑


そうすると、

自分じゃないとホンマにダメなこと以外

背負うものがなくなる。身軽。



例えば、このブログ。

さすがに更新するのを

人には頼めない爆笑




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