他人の力を使えないのは
周りの人を信じてないから。
「信じる」のは怖いこと。
リスクを背負うこと。
・予想と違った
・裏切られた
・ミスされた
など、
人のマイナスを
自分が背負うから、
そうカンタンに信じられない。
人の力を借りるために
人に助けてもらうために
人に引き上げてもらうために
周りの人を信じて
流れに身を任せるには、
「あれもこれも」は置いといて、
まずは1つのことだけ信用する。
これさえクリアしたらOK!
と信じるハードルを下げる。
社員、スタッフに仕事を任せるときも
最初は1つ2つから。
その積み重ねで、
今は仕事からほぼ解放されて
自由に動けてる。
(今日はキックボクシングへ
)
他力を使うには、
自分の優先順位がカギになる。
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