このブログの読者で、

ビジネスしてる方は、


カタチのないサービス

扱ってる人が

きっと多いので、


今日は、

カタチのないサービスを

売るポイントについて。







カタチのあるものには

お金が払えるけど、

カタチのないものには、

お金払うのためらう人って結構いる。



 

 

カタチがないと、

ホントにそれにお金を支払う価値あるのー??

と疑いたくなる。笑



目に見えないから、

なおさら、価値を疑う余地が

たくさんある。

 


「カタチがないもの」

「残らないもの」には

できるだけ支払いたくない。

 

 

これはホンマによーーくわかる(≧∀≦*)

わかりすぎる(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

 

 


中でも、一番支払いたくないものNo.1は、





手数料!笑

これはホンマで支払いたくない。

 


ATMで振り込みする時は

できるだけ安い手数料を探し、

ATMでお金を引き出す時に

手数料かかる時間帯には

引き出さない。笑

 

 

 

他にも、

「情報」を手に入れることは

変わらないのに、

本ならアマゾンで

ポンポン買えるけど、

セミナーは参加するのを

じっくり検討する。

 


Amazonの注文履歴を見ると、

本を1年間で150冊

買ってた時もある。


もちろん、全部は読んでない。笑

少し開いてBOOKOFF直行も

結構ある爆笑

 

 


2年前に引っ越しした時に、

本棚を整理して、

BOOKOFFに

売りに行ったら、

合計8800円。

BOOKOFFで8000円超え。。。笑


 


本とか服とか、

カタチが見えてると

ネットでも買いやすい。

 

 

 

 

 

ただ、落ち着いて

よーーーーーーく考えると、 

カタチあるモノの価値

・家

・車

・カバン

・服

は、時間が経つと

使えば使うほど、

価値が落ちて、劣化していくけど、

 

 

カタチのないモノの価値

・ノウハウ

・経験

・技術

は、時間が経つにつれて

使えば使うほど、

洗練されて

バージョンアップして

生み出す価値が上がっていく。

 

 

 

 

 

これ、面白いもんで、

カタチのないモノを買える人は、 

カタチのないサービスも売れる。

 

 

カタチがなくて見えないから

伝えにくい部分もあるけど、


カタチがない分、

思いっきり使い倒しても

・劣化しない

・さびない

・バージョンアップしていく

・一度身につけば一生使える

 

 

要は、売り方1つ!

 

 

カタチのない自分のサービスを

売るのをためらう理由は、

お客さんの設定が、

「カタチのないモノを買うのをためらってる自分自身の姿」になってる。

 


そら、売るの難しいわ(o´Д`)

 

売りにくい理由を自分で作ってる(o´Д`)

 


 

だから、まずは

自分自身が

「カタチのあるもの」

だけでなく、

「カタチのないもの」

「残らないもの」にも

お金を使ってみる。

(無理しない範囲で)




手数料だけじゃなく(笑)、

映画

動画

ライブ

マッサージ

整体

など、カタチは残らないけど、

自分の内側に残るモノもたくさんある!

 

 

カタチのないサービスを

売ってる人は

カタチのないものを

買ってみよう。

 



さらに!

今日は、もう1つアドバイス。


メインの

カタチのないサービスに、


オマケで

《カタチあるもの》

を付け加える。


本、冊子みたいに

カタチの見えるものを

特典にすると、。

さらに価値が伝わる( ´ ▽ ` )



やってみてー照れ



カタチがないものを提供して、
起業したい人はこちらニヤリ




 

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