アメリカの学校の夏休みは長すぎです。子供達も退屈になり大変。しかし子供をサマースクールに入れればと思いますが安くないのです。
そして今日その1週のクラスのアーチェルーが無事に終了。初日は迎えに行ったら泣いて居ました。先生によると人を撃ってしまったので叱ったらそれからずっと泣きっぱなしだったみたいです。先生が誰も怪我をしなかったと付け加えてくれました。しかしタイデスの事だからなわざとやって居ないのに叱られたから、ショックと悔しさがあったんでしょう。
二日目。アーチェリーは自分に合ってない。行きたくない。学校に向かう車の中では、おでこが熱い気がするとまで言いだしました。嫌でも頑張るのが成長につながるので頑張って行かせました。その日迎えに行くと上機嫌。上手くできたそうです。
そして最終日。ちょっとしたメダルをもらったそうです。「もっとも上達した男子」賞でした。
