突然ですが、火曜日に手術をし、一泊して今日家に戻ってきました。
ウルフ パーキンソン ワイト症候群と言う心臓の病気?です。生まれつき心臓に人より余計な物が付いていて、そこを通って血が回ると心拍数が1分間に300とかまで上がります。
今回はカテーテル アブレーションで比較的簡単な手術です。足の付け根からカテーテルを入れて余計に付いている部分を焼くはずでした。全身麻酔でトータル6時間位かかったのかな。ですが、余計な部分を見つけることが出来ずに終わりました。先生曰く心臓の中ではなく、心臓の外側に付いているのではないかと言うことです。なので6週間後に先生に会いに行ってから又カテーテル手術の予約を入れないといけません。
今回一番辛かったのはペットで仰向けの状態で動いてはいけなかったので腰痛に耐えるのが大変でした。ルイスやタイデスを産んだ時より痛かったかな。
次回受けるのはいいんだけど腰痛の事を考えると億劫だな。今回ので、寝たきりのお年寄りの気持ちがわかった気がします。
付け根があざになっているので歩きにくいですが、後はピンピンしています。1週間仕事を休んで、義母さんにルイスとタイデスを見てもらっているので大助かりでした。

