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yeahtakuさんのブログ

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眠いな。

3時間寝てまた仕事。

熱はまだ冷めねぇ。

台風の前だっていうのに

気持ちいいほどの太陽

快晴。

時々思う。

なんのために生きてるのか。

何のために無理してんのか。

毎日馬鹿みてぇに頭下げてる

心の中も台風の前

太陽には程遠い

雨模様

そんな朝。

眠いな。

おはよう。
結構居るんです。
痛いヤツ

とりあえず飲み物を聞くのですが、そこから痛い。

メニューを見ずに、焼酎水割りと頼むおっさん。

『麦。芋。米。そして甲類もありますが、どちらになさいますか?』
そう聞くと…。


『よくわからんから強いヤツくれ』

いやいや。
味違うし。

普段はどんな酒を飲んでるのかと聞く俺。

ある程度銘柄で判断できるからだ。

すると…。

『普段は…あれだ!吟醸だ!』
おめー。
普段飲んでねーだろ。
そりゃ日本酒の…

『吟醸焼酎だドキドキ


あまりに自信満々なので、こっちが自信なくなって…


『とにかく高い焼酎出せばおいしく飲めるんだよ!』


と、いうので。

『かしこまりました。最高のお酒をご用意します。』

といって、某プレミア酒(大吟醸(日本酒)にて1本○万円)をお持ちしたところ。


『この焼酎はいい酒だね。甘くて呑みやすくて』


当たり前である。

お酒の名前を伝えても、値段を伝えても動じないので、面白くなって、二本目のご注文の時に『安い甲類』を出してみた。

韓国焼酎のあれだ。

『コレはお酒の香りが強いので、ロックでお楽しみください』
と、伝えたものの

あまりの安酒にヒヤヒヤしていた俺。

某プレミア酒の後に、韓国焼酎。

普通わかるだろうに。


『うまい』
これはミディアムボディですな?


さすがに笑いがこみ上げてきて、俺はおっさんを賞賛してやった

色んな言葉を勉強したんだなと。

~ボディは
ワインの味わいを示すアレだ。


『お兄さんのチョイスは最高でしたよ!』

ご満足いただけたなら光栄です。

ちなみに焼酎ののちに、強い酒をと頼まれお出しした液体は、水でしたけどね。

どこまで気付いていただけたのかは不明です。
上司って難しいなぁと思う。

俺。
今の職場に派遣で来ているわけ。

2ヶ月が過ぎたわけ。

色んな新しい人が入ってきてね。

そのたびにSETにされて、仕事を教えるのね。


職場には10年以上働いてる人がいたりと、9割近くは一年以上勤務している人なのさ。


なぜに俺が教育係なのだろうか。

はっきり言って、俺も知らないことばかりなのだ。

教えている新人さんより給料も安いしな。


上司にはヒドく嫌われているようだ。

常にミスを捜されている

周りの同期達はプレッシャーに追い詰められてミスを繰り返している

言い方一つなのだ。

モチベーション
コレを高めてあげれば
間違い無くミスは減るのだ。

常にミスする事に怯えてミスを誘発する

そしてミスをすればまた怒涛の口撃にやられる。

俺は口撃にやられない。

よってミスは少ない。

上司は聞き流す俺が気に入らない。
そして嫌われる。

職種を問わず、『頑張ろう』と思わせる怒り方

上役にはコレが必須条件である。

部下はただガムシャラに走ることで覚え、ミスを繰り返して覚えるものだ。

ミスを恐れたら何も覚えない

そんな気がした今年の夏。