序章 我輩は親指である。名前はまだない。 身長は・・・ このくらいである。 え?わからないって? ・・・・しらんよ。 ・・・・・・・・・・・・ ん?今誰かに見られていたような。 まぁ、いいや。 みなさんお休みなさい。