お気にのマグカップにインスタントコーヒーの粉を入れ、熱湯を注いだら、こうなり
ヒビ入りました。
落とした訳でも無いのに、何故割れたんだろう?…
不吉な予感がしないでも無かったのですが、
取り敢えず出勤して、仕事に関しては特に何事もなく、平穏無事に過ごせました。
帰りはとても綺麗な夕焼け
ジムへ行って運動して、
帰ってきて、取り敢えず寝るまで特に何も無かった。
家族とかの身に何も無い事を祈りたい。
そして今日は、東日本大震災から丸三年。
前のブログに、当日僕がどこに居たか、という日記を書きました。
三年間経過して、これまで震災に関する色々な真実とか、
日本政府の対応や、
外国との関係や、
原発という物をめぐる利権の事とか、
色々総合すると、
ハッキリ言って真の意味での日本人による復興は厳しいんじゃないかと思う。
そして日本という国の存続も、これから段々と厳しくなっていくんだと思う。
原発事故によって、東日本は汚染されています。
その被害は、この先何年か経って出てくるだろうと言われています。
赤ちゃんを作ったご家庭は、事情が許すのであれば、まだ汚染が及んでいない関西とか、西へ移住する事も視野に入れるのも有りだと思います。
あるいは思い切って海外へ行かれるとか。
日本に居る限り、巨大地震が起きる可能性は限りなく高いです。
これは自然の地震ばかりではなく、
人工の地震という兵器で狙われる可能性も有るという事です。
こういう事を言うとトンデモ野郎と思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、
実際に存在しているし、
ネットで調べたら沢山出てきます。
何故人工地震が起こされるかと言えば、
例えばこの方のブログとか
読んで頂けると判ると思います。
日本人は本当に頑張っています。
健気に。
そんな日本人の未来を略取して、または人口を削減した上で、
重税国家にして、民衆からふんだくった税金を民衆の為ではなくて、為政者やその取り巻きの官僚のどが懐に入れてるという事実。
我々に出来ることは、
もっともっと真実を知るという事。
情報弱者では生きて行かれないんですね。
そして力も湧いて来ないんです。
僕もまだまだ知らなきゃいけない事が沢山あります。
やらなきゃならない事も。
震災三年目を迎えて、
被害に遭われた方々に報いるためにも、
御用マスコミが流すウソ八百の情報ではなくて、
残酷で殺伐とした世界の実情を知って強くならないといけないんだと思った次第です。

