ちょっとまじでー?
一生懸命書いた記事が消えちゃったo(TωT )
なんなんよー?
てか最近リクはお疲れモード。
なんか疲れちゃった。
恋ってなに?
スキってなに?
もう、分からなくなってきちゃった。
とりま先週の月曜日、リクは仲良しの後輩(怜)に告白されちゃいました。
断ったけどね。
なんだろう?
スキって言われて素直に嬉しかった。
でも違う、なにかが違うんだよね。
別に付き合おうと思えば、付き合えた。
けど違う、違うんだよね。
きっと付き合っても友達以上の事はできない。
なんだろう・・・・・・・・・、気持ちがついていかなかったのかな?
ううん、きっとスキじゃないからだね。
こんな気持ちで、付き合えない。
こんな気持ちで付き合ったら、後輩にも失礼だと思って
断ったんだ。
リク「ありがとう。スキって気持ちは素直に嬉しい。ありがとね。
でも・・・・ごめんね。」
後輩「リクさんって、もしかして悠太のことスキだったり?」
リク「・・・・・。なんで悠太くんが出てくるの?」
後輩「いや・・・っ、なんとなく。」
リク「ふーん、そっか・・・・。」
後輩「・・・・・リクさんと気まずくなるのイヤだから、
今日のことはあんまり気にしないで下さいね」
・・・・・・・リクの方が先輩なのに、
なんで後輩にこんなに気を遣わせてしまってるんだろう。
ごめんね。
いいやつなのに・・・・・・・。
リク「うん、なんかごめんね。怜はいいやつだから、これから友達として
これまで以上に仲良くしてこうね!」
この振りかたが、よくなかったのかもしれない。
怜がリクのことズルズルさせてしまっているかもしれないから。
それはまた後日、詳しく書きます。
今週の土曜日、リクは親友の梨香に食事に誘われていた。
食事って言っても、男2対女2で食事する。
梨香「リクー!気になってる尚吾から、ご飯に誘われた( ´艸`)
リクも一緒に来てくれるよね!!?」
※尚吾くんとツレは23歳の社会人。
リク「えーっ?」
梨香「お願い!尚吾もツレ連れてくるって言ってるし!
それにリク車大好きじゃん?
尚吾とツレも車に詳しいから!ね?
いいでしょー?
2人ともおしゃれな人だしさ!リクの好みかも!」
※リクは女の子なのに、かなり珍しいくらいに大の車好きなのです。
リク「うー・・・ん。仕方ないなあ・・。」
ってことでリクは
乗り気じゃないけど食事に行くとこに。
食事した場所は、某ファミレス。
ファミレス行くって、どうなのよ?
っと男達のセンスに疑問を感じながらも食事。
話をしていてリクは気付いた。
この2人、そう大して車に詳しくないじゃん(-。-;)
そのくらいの知識なら、リクだって知ってるよ。
車の専門に通ってる友達から、リクは車の知識得てるから。
はああ、微妙。
基本リクは、合コンとか行っても
その場が楽しければよし。
という考え。
彼氏候補を見つけに合コンに参加するわけではない。
ただ誘いを断れないから、参加するだけ。
一緒に楽しい時間を過ごせれば問題なし。みたいな。
だからリクは、合コン行っても盛り上げ役。
話は戻り、ぶっちゃけこの2人と食事してても楽しいくなーい(´□`。)
そんな車の知識、リクの周りの車の専門行ってる奴から聞いてるし!
しかも、専門通ってるだけあって
車に詳しいし、話もおもしろい。
説明が分かりやすい。
なんだかな、一刻も早く帰りたい。
でも梨香は尚吾くんと食事できて楽しそうだし。
リクは尚吾くんのツレといても、全然楽しくない。
気付かないうちにリクは食事に夢中。
しばらくして、みんなの食事も済みお会計へ。
ここで、ありえない事態が発生。
なんとお会計が割り勘でした(=◇=;)
えーっと、尚吾くん達は
リク達よりも4つも年上で社会人でしょ?
なのにファミレスでのお会計が割り勘とか
まじ、ぶっちゃけドン引き。
まじ、ひくわー。
だってリク達、1000円くらいしか食べてないよ?
そこは、男らしく奢ってよ。
っと思いつつも
まあ初対面だったし、リクのつまんなそうな気持ちが態度に
出てたかもしれない。
自分が食べた分は、自分で払うのが当然だよね
と思いなおすことにした。
それから、ツレの知樹の提案でゲーセンに行くとこに。
あああああ、リクは一刻も早く帰りたい。
4人でぷりを撮ったりして、梨香は尚吾くんとぷりがとれたと
上機嫌。笑い
リクのテンションは下がる一方(_ _。)
ゲーセンで遊んだあと
またもや知樹がカラオケに行こうと提案(´□`。)
いやー!
まじ帰らせて!!
とも言えず、リクは黙ったまま。
しかし、土曜の夜は
どこのカラオケも満室。
やったねヽ(゜▽、゜)ノ
しかたないので、今日はここでお開きになったのでした。
それにしても、尚吾くんも知樹も
まじでリクの好みじゃなかった。
ぶっちゃけ無理だし。笑
リクは尚吾くんの連絡先も知樹の連絡先も
知らないから
このまま関らないで終わりたい。
そう思いながら家路に着いたのでした。
しかし、ここで終わりはしなかかった。
つづく