そのあとリクは絵梨に電話をした。
リク「えり~(´□`。)!」
絵梨「どうしたよ!?」
リク「実はカクカクシカジカで、相楽さんリクのことなんてもうどうでもいいと思ってるんだよ(iДi)平山さんが、相楽さんの前でリクちゃんリクちゃん言ってたらしいし。なんか、やだー!」
つらい・・・つらすぎる。
こんなことになるんなら告白なんてしなければよかった。
絵梨「それから相楽さんから連絡きた?」
こねーよ(´□`。)!
絵梨「たぶんね、相楽さん連絡したくても連絡できないと思うよ?」
why(?_?)
リク「どうして?」
絵梨「だって、相楽さんって今微妙な立場じゃん。リクのことフッタから、自分jからメールしづらい。でも平山さんとリクの仲も気になると。でも、リクを振ったから、自分からメールできない。まじ微妙だね(;´▽`A``」
相楽さん、リクと平山さんのこと気にしてくれてるかな?
次の日の夜
♪ただ、ありがとうを伝えたくて♪
相楽さんからメールが届いた。