胸が張り裂けそうに苦しい。






もう1度 掲示板を確認する・・・・・・・・・・・・・・。

また増えてる。(´д`lll)



なんで こんな悪口を書かれなきゃいけないの?




もうリクの心は破裂寸前。

涙がポロポロ溢れ出てきた(ノ_・。)




苦しい・・・・・・・・・・・・・








辛い・・・・・・・・・・・・・・








もうこの気持ちは リク1人で抱えきれない。


苦しくて 辛くて 頭がオカシクなってしまいそう。









由実に相談してみようかな・・・・・・・・・・・・・・・。


由実はリクの小学校からの親友。

1番信用できる。



電話をかけてみた.




「もしもし由実?今 電話しても大丈夫?


「リク~久ぶり(°∀°)b どうしたぁ?」







リクが今 掲示板に悪口をかかれてる事。


辛くて 辛くて 胸が張り裂けそうに苦しい事。


由実に一部始終話した。






「リク大丈夫!?

掲示板なんて気にしちゃ駄目だよ!」


「気にしちゃ駄目だって分かってるけど・・・・・

気になっちゃうo(;△;)o」


「リクを掲示板でキズつけてる奴まじ許せないヾ(▼ヘ▼;)

ってか 掲示板に悪口を書き込んでるのって

1部の人達でしょ?どーせ!

面に向かって文句も言えないような奴が言う事

気にしちゃ駄目!」


「由実~・・・・・°・(ノД`)・°・」


「今ぶっちゃけバイトの休憩中なんだっ(;´▽`A``

そろそろ仕事に戻らないといけないんだけど

リク!掲示板なんて気にしちゃ駄目だからね!

私はいつでもリクの見方だからね!

バイト18時UPだから 

また辛くなったら 電話して?

18時以降なら電話できるから(*^ー^)ノ」


「ごめん休憩中だったの!?

邪魔して本当にゴメンね(´・ω・`)

じゃあバイト頑張って!

ばいばい・・・・・・・・・・・。」



ガチャ


電話を切った。








つづく