ドバイ旅行メモ:文化編①
日本からドバイへはエミレーツ航空にて成田国際空港から直行便で約10時間、時差は5時間です。
公用語はアラビア語ですが、多国籍文化の影響で、英語やヒンディー語、ペルシア語なども話されています。
看板や商品などにはアラビア語の隣にほぼ必ず英語の記載があります。
ちなみに、これはマックアラビアという限定メニュー
ピタパン的なものにチキンパティと野菜が入っています。
タクシーの運転手は客を乗せていても電話をします。
アラビア語で喋るので、こちらは何を喋っているかわかりません。
それをいいことに女性と電話を楽しんでいた輩もいました。
そんなとき、こちらも負けじと日本語で暴言です。
どれだけバカにしてもきっとわかりません。
宗教はイスラム教ですが、非イスラム教徒の外国人の多いドバイは宗教的制約の薄い都市のようです。
しかし、ホテルのレストラン以外での飲酒や、イスラム教の異性への接触などは注意が必要だそうです。
ドバイにはイスラムの礼拝堂であるモスクがあります。イスラム教徒以外に開放されている唯一のモスクがジュメイラモスクです。
ここでは、イスラム教の説明がありました。
全て英語なのでほとんどわかりませんでしたが…。
しかし、先輩の友人が事前にこんなことを話してくれる、というのを教えてくださったのでわかったような雰囲気は味わえました。
イスラムには五つの柱があり、信仰告白(シャハーダ)、礼拝(サラー)、喜捨(ザカート)、断食(サウム)、巡礼(ハッジ)があるんですよ!
詳しくはWikipediaで!
中はこんな感じですごく綺麗でした。
入る前には日本の寺社と同じようなお清めがありました。
モスクの上には月を形どった円形の輪があり、それはメッカの方向を向いているそうです。
お祈りの際にはそちらに向かって祈りを捧げます。
お祈りの方法も教えてくれました(多分)。
ジャパニーズドゲザ!
ドバイ旅行メモ:文化編②へ続く
公用語はアラビア語ですが、多国籍文化の影響で、英語やヒンディー語、ペルシア語なども話されています。
看板や商品などにはアラビア語の隣にほぼ必ず英語の記載があります。
ちなみに、これはマックアラビアという限定メニュー
ピタパン的なものにチキンパティと野菜が入っています。
タクシーの運転手は客を乗せていても電話をします。
アラビア語で喋るので、こちらは何を喋っているかわかりません。
それをいいことに女性と電話を楽しんでいた輩もいました。
そんなとき、こちらも負けじと日本語で暴言です。
どれだけバカにしてもきっとわかりません。
宗教はイスラム教ですが、非イスラム教徒の外国人の多いドバイは宗教的制約の薄い都市のようです。
しかし、ホテルのレストラン以外での飲酒や、イスラム教の異性への接触などは注意が必要だそうです。
ドバイにはイスラムの礼拝堂であるモスクがあります。イスラム教徒以外に開放されている唯一のモスクがジュメイラモスクです。
ここでは、イスラム教の説明がありました。
全て英語なのでほとんどわかりませんでしたが…。
しかし、先輩の友人が事前にこんなことを話してくれる、というのを教えてくださったのでわかったような雰囲気は味わえました。
イスラムには五つの柱があり、信仰告白(シャハーダ)、礼拝(サラー)、喜捨(ザカート)、断食(サウム)、巡礼(ハッジ)があるんですよ!
詳しくはWikipediaで!
中はこんな感じですごく綺麗でした。
入る前には日本の寺社と同じようなお清めがありました。
モスクの上には月を形どった円形の輪があり、それはメッカの方向を向いているそうです。
お祈りの際にはそちらに向かって祈りを捧げます。
お祈りの方法も教えてくれました(多分)。
ジャパニーズドゲザ!
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