人生の充実のため。 | NEX‐bloG

人生の充実のため。

「生存」
「安定」
「変化」
「自己重要感」
「連帯感」

人間はどんな方法を取ってもこのニーズを満たそうとするらしい。

そんな中、人生を充実させるために。

「成長」
「貢献」

これに集中する。

それで上記のニーズは満たされる。より高次元の形で。



「成長・貢献」したい。
仕事を通して、大きな価値を生み出し、多くの人を喜ばせるため。

価値を作り出し提供すれば売り上げが立つ。
生活の「安定」は満たされる。

価値を生み出すことが出来れば多くの客がやってくる。
客の持ってくる問題は毎日毎日違うもの。
今日はこういう人のニーズに応えた、明日は別の人のニーズに応える。
「変化」が得られる。

客から、周りの人から感謝される。
貢献すればするほどそれは大きくなる。
「自己重要感」が得られる。

大きな価値を生み出すための行為。
その中で共に貢献している人と、貢献している相手との「連帯感」が満たされる。

成長・貢献により新しい知識、能力を身につける。
周りの状況が変わらないから得られる偽の安定ではなく、どんな変化にも対応できる自信から安定が生まれる。

成長と貢献に集中することで多くの人を幸せにできる。
さらに自分のニーズを満たすことができる。
これによって生活は充実する。


最近、ランニングのお供にジェームスを連れていきます。