飽くなき探究心
先日開催された大学での勉強会。
山嵜勉先生をお招きして講義をしていただいた。
その中で、いくつか考えさせていただいたことがある。
一つ。
説明の資料に対し、「これは今年の2月に思いついたことなんですよ」と。
理学療法を語る表情は楽しさに溢れていた。
まるで無邪気な子供のように。
疑問に思ったことはそのままにしておけない。
70歳を超えてなお挑戦し続ける、飽くなき探究心。
その学びの根底には、きっと強い興味・関心があるのだろう。
理学療法が大好きなのだ。
そこでまずは、自分の興味のある講習会への参加を決めた。
眼前の物事だけに精一杯にならず、興味から学びを広げたい。
山嵜勉先生をお招きして講義をしていただいた。
その中で、いくつか考えさせていただいたことがある。
一つ。
説明の資料に対し、「これは今年の2月に思いついたことなんですよ」と。
理学療法を語る表情は楽しさに溢れていた。
まるで無邪気な子供のように。
疑問に思ったことはそのままにしておけない。
70歳を超えてなお挑戦し続ける、飽くなき探究心。
その学びの根底には、きっと強い興味・関心があるのだろう。
理学療法が大好きなのだ。
そこでまずは、自分の興味のある講習会への参加を決めた。
眼前の物事だけに精一杯にならず、興味から学びを広げたい。