Change & Chance
今日、塾の前の段差で転んだ人がいました。
そこで、段差がわかるように黄色いシールを貼りました。
こういったことは気付いたらすぐに改善しなければなりません。
さもなければ、また同様のことが起こります。不利益を被る人が出てきます。
マイナスをそのままにしておけば、企業にとっていいことはありません。
それは企業だけでなく、人においても同様のことが言えるでしょう。
人間、考え方は色々ですから、人は何をしないでもマイナスは作ってしまうものらしいです。
従って、気付いたマイナスは改善し、意識して作らないようにしなければなりません。
また、個人的なマイナスとは違いますが、
困っている人、困っている企業があれば、それはビジネスチャンスになるとジェームスは言っています。
マイナスには、それを大きなプラスに変えるチャンスがあるのかもしれません!
色々なことにアンテナを張って、チャンスを逃さないようにしなくては!
