ご馳走さま
最近我が塾では先生がカレーや餃子などを他の先生に振る舞う「食事会」兼「交流会」が多く催されます。
そんなとき、振る舞ってくれた本人に「ごちそうさま」というのは当然のことです。
しかし、僕は、食事を提供してくれた人だけでなく、ただ食べていた人にも「ごちそうさま」と言って帰ります。
すると、その人は一瞬「え?」という顔をしますが、
「食べていただけなのに、食事を振る舞ったような気持ち」になり、少しだけ良い気持ちになります。
なんて、わけのわからないことをするのが最近僕の流行りです。
「ごちそうさま」多くの人が幸せになる、魔法の言葉ですね!