本を探して新宿にて。
新宿の街をあるいていると、突然見知らぬ若い女性から、
女 「ねぇねぇ!サトシ君だよね!」
俺 「違いますけど…」
女「この前飲み会で一緒だったじゃん!」
俺「人違いだと思いますけど…」
女「私のこと忘れたの?」
僕はポケモンマスターは目指していましたがサトシありません。
従って、その旨を伝え、とりあえず歩を早めてその場を去りました。
もう少し僕に勇気があれば、サトシ君になりきってみるのも面白かったかもしれません。
しかし、僕にはそんな勇気はありませんでした。
名前がユウキのくせにね!