あなたは、最近褒められたこと、ございますか?
では、褒めたことはございますか?笑
もし、どちらもなければ人間関係や
コミニケーションの見直しをしてみると
いいかもしれません。
私は、ここ最近もお友達にメッセージと
リアルで褒められました。笑
褒められると、やっぱり嬉しいですよね。
時には褒められ方が大げさで、受け入れるのに、
躊躇する事もありますが、苦笑
それでも、今は(例え、おせいじだとしても)
喜んで受け入れる事にしています。笑
幸い私の周りには、他人の悪口を言う人が
ほとんどおらず、
皆さん人を褒める事が、とてもお上手です。
ですから、その気持ちが嬉しくて、
有り難く受け入れています。笑
そして、例えば何か気が付いた事で、
良い事はねぎらい、
一時的には厳しい事であっても、
ちゃんと本音で、言葉を選んで伝えあっているので、
皆さん人間として、より良く成長し続けています
それは互いの信頼に元付き、
未来を良くすることなので、
互いの最善を見つけようと努力も出来ます
そういう方々が周りにいるので、
私も褒めたり、初対面の方にも、
すぐにいい所を見つけて
褒める事が自然であり、多々あります。
今は褒め上手で、褒められ上手になった私ですが、
過去は、まるっきり出来ていない時もありました
例えば誰かに褒められても、
「いえいえ、どんでもない」と謙遜を通り越して
自己卑下の方が強く、頑なに受け入れられずに
心を遮断してしまったり、
今、考えると、なんと勿体ないことか。
特に若い時、学生の時ほど、
自分に自信がなかったです。
それは、本人のせいとも、言えますが、
それまでの環境や教育、刷り込みも
大きかったのではないでしょうか?
日本人の謙遜は美徳でもありますが、
今やそれが行動をする際にブレーキになったり、
損な状態であることもあります
今は、私自身が、生まれながらの本来の個性や
強みを診断出来ますので、
例え過酷な状況にいる方でも、
その方の可能性に満ちた未来をお伝えして、
勇気つける事も出来ます。
これを、もっと若い時に、
例えば子育てで自我が出る2歳までに
親やおとなが知っていたら、
どんなにのびのびとストレスフリーで
子育ても出来るだろうかと、
子供を正しく褒めて、
育てられるだろうかと思います。
褒め上手、褒められ上手
これは最初は練習が必要かもしれませんが
どうぞ、積極的に練習してみてはいかがでしょうか?
そして、どうしても心折れるときは
思い切って人脈を変えてみましょう
あなたを褒めて育ててくれる方、
厳しく叱咤激励しながら応援する方々のところへ
あなたもどうぞおいでください
まずは、私のところへどうぞ