おいしいビジュアル昨日仕事をかねてウインドウショッピングに出かけた。歩きながら考えると脳が活性化する気がする。百貨店店頭ディスプレイを見てみると、ビトンだけはちょっと凝っているがその他の店は大したことがない。人目を引くにはネガティブかアートなアプローチが良いとよい。特にネガティブな表現は効果が大きい。しかし長続きしないのが欠点だ。おいしいビジュアルとは毎日食べても飽きないもの。飾りたくなるくらいのものだ。