愛のマーケティング消費者のニーズだけを調べるマーケティングはもう通用しないらしい。消費者への思いやりや愛が必要。使う人の幸せまで願うことが企業として大切。先日弊社の商品に対して『ありがとう』というFAXが届いた。うれしいかぎり。仕事をして感謝されること以上の喜びはない。見えない人にメッセージを送る難しさはある。けれども反応や対話の中でお客さんに対する思いやりを持っていきたい。