使いたくても使えなかった言葉だ。
今日東京ガスのマーケティング部長さんの話を受け、反省してしまった。
キャンペーンなり広告は、もっと川下に視点を向けて構築するものだと痛感した。
あれほど大会社でも実に現実的で泥臭い生活感に立脚している。さすがだ。
急がば廻れ、地道に消費者視点を調べあげ、広告プランを作ることが重要。
最近頭にちらつくのは、トラッキングだ。ニーズを精度高く把握すること。限りなく純度を高める表現を目指さねば。
余談だが昨晩300スリーハンドレッドを観た。仕事は戦争と似ている。我が社も極小だけど誇りをかけて挑まねば。