あしあと【心地よい暮らしへの道】 -18ページ目

あしあと【心地よい暮らしへの道】

2018・2021 中学受験終了。
子供から手が離れ、自分の時間ができました。
心地よい暮らしを目指した断捨離備忘録です。

食器類の断捨離では子供の成長や環境の変化感じました。

 

●子供用食器

小さいサイズのごはん茶碗、ついこの前まで次男が使っていたけど、考えてみたら一番食べる人がなんで小さいのを使っているんだ?と思って他の家族が使っているお茶碗の色違いを買い足しました。(次男はプチ潔癖で共有したがらないので。)

次男は箸も子供用を使っていたのですが、他の家族と違う種類の大人用箸に切替中です。

 

●不揃いの食器

いつの間にか1つだけになってしまったコップ、景品等でもらったコップなどは処分。

 

●食洗器を使えないグラス

琉球グラスのセット等、食洗器で洗えないものは日々使わないので処分。

 

●和風の大皿

新婚の頃、何かでいただいて、両親を家に招待した時に使った記憶がありますが、それっきりしまい込んでいたはず。

お客様が来た時に使うのはほぼ白い食器なので、こちらは処分。

 

●紙皿・紙コップ・ペーパーナプキン

子供が小さい頃は、結構な人数の親子が遊びに来ることがありました。その名残で、大量の紙皿・紙コップ・ペーパーナプキンがストックされていました。

我が家は狭いので、大きい人はそんなにたくさん入れないし、何人かいらしたとしても普通の食器を使うはず。

少しだけ残して処分。

プラスティックの使い捨てシャンパングラスは、ママ友がまた遊びに来てくれたら使うかも、とかなり迷ったけど、プラスティックのワイングラスの方だけ残して処分。

割り箸類もほぼ処分。

 

●来客用の取り皿

来客用として購入した訳ではないけど、重かったり、形がちょっと使いづらかったり、もっとお気に入りの似たお皿を買ってしまったり、で、使っていないセット食器が3種類程ありました。色は白だし、悪くないのですが、どかしてみたら棚がスッキリ見えたので思い切って処分。

 

●水筒

漏れる心配のあるものは処分。各サイズ息子2人分+αあり、長男はもうほとんど水筒を使っていないのですが、高校卒業までは一応取っておこうかと思います。